カテゴリ:2010 雪山三昧・前期( 81 )

散っては集まり・・・

それぞれお気に入りの場所がある。
ある地点まで協力してラッセルをし、ある地点から大小のグループに分かれてそれぞれのお気に入りの斜面へ散っていく。
限られた斜面を皆が気持ちよく滑るための、自然に生まれたローカルの知恵だ。
  
(1)
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最初の一本、自分は単独で『お気に入り』のこの斜面にラインを入れた。
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スキーの機動力を生かしてロングなツアーコースを楽しんできた仲間がこの日のメインに選んだ斜面を滑り降りる。
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ぞれぞれの斜面へ散った仲間がお気に入りの斜面を滑り終え、最後に同じ場所に集まってきて各グループの安全を確かめる。
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陽だまりで歓談をしながらランチを終え、そろってゲレンデへ戻る。
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Hayashi(3,4,5,6,7,16)

J.Hayashi(8,16)

George(9,10,11)

Izumi(12,13)

Tomo(18,19)

Takao(20,21)

Fujii(22,23)

by sakusaku_fukafuka | 2010-02-13 20:37 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(8)

平標山 1/25(Mon) Duet #2

ランチが済んだら早速滑走する斜面へ移動する。
見える向こうのピークの先、雪庇の手前が今日のドロップポイントだ。

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(2)
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まずは斜面の雪の状態を知るために我輩からスタート。

登攀に時間をかけたためもあるが、雪はややクラスト状態。
決して滑りやすい雪ではないが、斜面のダイナミックさと景観はここが勝る。

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以下は連れの平標山ヤカイ沢初滑降。
広大な平標山南面をヤカイ沢へ落ちるように滑っていく気分は最高だ。

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滑ってきた斜面を見上げる。
『やったぜ!』
そう叫びたくなる気分だ。

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ここからは緩斜面と藪との戦い。
藪と枝に頬を叩かれながら下山。

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別荘地内の林道を滑れるところまで滑って国道に出る。
雲一つ無い快晴とまではいかなかったものの、まずまずの天候に感謝。
初平標山滑降に大満足の Elena と約8時間に及ぶ、裏のお山で雪とたわむれた一日が終わった。

by sakusaku_fukafuka | 2010-02-11 15:19 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(0)

平標山 1/25(Mon) Duet #1

快晴の平日。
かねてからの約束だったElena(Alpen style) とのHiking & Riding。
彼女との初セッションは、彼女がまだ行ったことがないエリアが良いだろう、ということで過日下見も兼ねて登った平標山にした。

まだ薄暗い中の出発。
月曜日ということもあって、休日の登攀ラインが残っている。
前回は標高1520m付近までは単独ラッセルを強いられたが、この日は前日の入山者のトレースを辿るのでハイクは楽だ。

すっかり夜が明けたヤカイ沢を行く。

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稜線を朝日が照らし始める。
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苗場山
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滑る予定の平標山南面
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ヤカイ沢の藪を行く
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滑走斜面を左手に眺めながら急登に入る。
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いつものルートだが、このブナの森を抜ければ稜線だ。
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稜線目指して黙々と登る。
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ここまで約4時間。
漸く稜線にたどり着き、初めて見る平標山稜線からの展望にElenaの感嘆の声も響く。

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左側は雪庇が発達。
雪庇を踏み抜かないよう、右側を巻く。

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最後の稜線に出ると景色も一変、仙ノ倉山が大きく見えてくる。
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ここまで来れば山頂も間近。山頂までは緩やかな稜線が気持ち良い。
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雁ケ峰の上にレンズ雲
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12:00 山頂到着。
Elena の初めての平標山お疲れ様!

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せっかくだから仙ノ倉山をバックに一枚!

平標山にしては珍しく先日同様無風状態。
仙ノ倉山を眺めながらランチタイム。

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by sakusaku_fukafuka | 2010-02-10 09:38 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(4)

新雪求めて


Picture By Izumi & George(2,13,19,20)


(画像をクリックで拡大します)

尾根伝いを行く仲間。
(1)
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ブナの樹林帯を行く自分。
尾根伝いを行く仲間が撮影。
それぞれ違うルートをラッセルして稜線で落ち合う。

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個人的には最も好きな樹木『ブナ』
樹皮は灰白色で、地衣類が着生して独特の斑紋を作る。
その斑紋がとても芸術的でもあり魅力的でもある。
ブナの森を登攀しながら、美しい斑紋を見つけるのも楽しみの一つ。
着物の柄にしてもよいくらい美しい斑紋。
遡上を始める頃の鮭などに見られる斑点をブナ模様と呼ぶこともある。
バックカントリーはただ歩くだけではなく、こんなことも楽しみながら登ってみてはいかがだろう?

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怪しかった天気も徐々に回復。
見上げれば青空。

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別ルートで登攀した仲間とドロップポイントで合流。
お気に入りの斜面へドロップイン。

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日照時間の短いこの斜面はやっぱり外れることが少ない。
気をよくして当然二本目のために登り返し。

ただ、この日昇り返しに選んだ斜面はちょっと勾配があり過ぎた・・・
急登の連続に、流れるように滴り落ちる汗、汗、汗・・・・・・・

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(12)
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「またいつもの『物好き連中』があんなところを登っているわ」
とでも言いたそうに、こちらをず~~っと好奇の目で見ていたカモシカ君。

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こちらといえば
俺も負けてはおらんぞ!とでも言いたげに深雪ラッセルの手本を見せてくれてる別のカモシカ君。

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降雪後のこの場所の景色も素晴らしいお気に入りの風景の一つ。
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(18)
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西日を受けながら二本目の滑降を楽しんで下山。
この日も山に感謝の一日だった。

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(21)
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(22)
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Fukazu/sakusaku_fukafuka(19,20)


George(10,21)


Izumi(9,22)

by sakusaku_fukafuka | 2010-02-09 10:54 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(2)

Tree run ブナの森にて #2

ランチが済んだら、まだ滑ったことが無い斜面を探索方々滑ってみることにした。
まだ人にほとんど知られていないだろう斜面は慣れ親しんだ斜面とは別の楽しみがある。



画像をクリックで拡大します

Picture : Izumi & George(1,2,9,10)

(1)
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滑走にちょうど良い斜面だけあって、上り返しはなかなか辛い。滑り降り過ぎると大変だ。
時間的余裕さえあれば次回はもっと下まで滑ってもよさそう。
それは次回の楽しみとして、適当なところから上り返し。

(2)
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滑り出しの稜線
(3)
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上り返してきた斜面を見下ろすが、その向こうのガスに覆われている Tree も素晴らしい斜面。
いつかは滑りたいものだ。

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(5)
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(6)
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いよいよこの日のメインの斜面へドロップイン
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美しく気持ちよいブナの森を滑り降り、次の課題の斜面も見つけ、充実した一日を終えた。
(11)
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Izumi(8)

George(7)

Fukazu/sakusaku_fukafuka(1,9,10)

by sakusaku_fukafuka | 2010-02-08 17:17 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(2)

カモシカ

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さらに少しずつ近づいて・・・・・・・
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今日のかぐらは昨日に引き続き大雪。第一高速リフトは運休。午後天候が回復すれば動かす可能性は残るが、天候が悪いのでかぐらは諦めて三俣に戻り、ゲレンデを回しているうち、コース外に出たら偶然カモシカ発見。幸い?こちらには気付いてない。ちょっと驚かしてやろう、と、滑走しながら後ろからカモシカに近づき彼の背中を「ポン」と叩くように触れたら、当たり前だが、相当驚いた様子でフリーズしてしまった。最初は驚かされて興奮していたが、しばらく声をかけていたら、少しずつ警戒心を解いたようで、呼吸も静かになり、優しそうな瞳をこちらに向けてきた。せっかくなので写真を撮りたかったが、こんなときに限ってカメラを持ってきてない。致し方ないので携帯を取り出し、彼のアップを1mの近距離から撮り、せっかくなので、板と吾が輩のツーショットも撮らせてもらったのである。

追記。彼?彼女?の左の角は折れていて無い。片方しか角がないので、見つけたら個定を判断できる。三俣で見つけたので【みっちゃん】と勝手に名づけた。
by sakusaku_fukafuka | 2010-02-07 13:55 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(12)

降り過ぎ

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縦縞オンパレードの大寒波。車の屋根にはすでに60cm以上積もった。車外に出るのに雪かきをしなければならなかった。標高の高いところでは1mに達しているかもしれない。降り過ぎだ。
追伸。
結局、かぐらはリフト運休、三俣のみの営業。
田代は全面運休。
苗場はホテル前のみ・・・・・・・
by sakusaku_fukafuka | 2010-02-06 06:08 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(4)

Tree run ブナの森にて #1

シーズン中、たまには違うエリアへ。
この日は Tree run を楽しむべく、とあるブナの森へハイク。


Photo : Izumi & George(4,14,17)

(1)
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取り付いて一時間半もあるくと、立派なブナの森。
いつもここのブナの木を見ると歴史を感じる。
樹齢何百年だろう?・・・
一人では抱えきれないくらい太く立派なブナが成育していて、毎回この綺麗なブナの森を見るのも楽しみだ。

(2)
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長く辛い登攀だが、ブナの大樹に勇気付けられる。
大汗を流しながらブナの森を行く。

(3)
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(5)
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強風が容赦なく吹き付ける厳しい環境。
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ようやく稜線。
天気は悪いが雪は良い。

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(13)
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滑る斜面を確認したら、ようやくランチ。
(15)
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ランチ用にテント設営。
風を避けられ快適そのもの。
外へ出たくなくなるくらいだ。

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(17)
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by sakusaku_fukafuka | 2010-02-04 19:07 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(6)

かぐら Photo gallery

Photo gallery

いつもの場所。
前回は霧が晴れていくときに遭遇したが、今回は朝から快晴。
やはりレンズを向けずにいられない。


(画像をクリックで拡大します)
(1)
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(2)
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by sakusaku_fukafuka | 2010-02-03 07:18 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(8)

苗場山

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これより 苗場山を目指す
by sakusaku_fukafuka | 2010-02-02 10:09 | 2010 雪山三昧・前期 | Comments(4)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


by sakusaku_fukafuka

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ブラームス:ピアノ協奏曲第1番

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ドイツ民謡集(1)野ばら

バイオリニストは肩が凝る―鶴我裕子のN響日記

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