カテゴリ:2008 雪山三昧・春( 8 )

わいわい苗場山 (3/30)  #3

二つ目の難所、ここを無事通過すれば山上までは直ぐだ
b0062024_8391968.jpg

b0062024_8394837.jpg



クラストぎみの斜面にアイゼンを蹴り込み、足場を確保しての登攀
b0062024_8411437.jpg




足を滑らせたら万事休す・・・
眼下に最低鞍部の稜線と棒沢の景色を見て緊張感が増す

b0062024_8474711.jpg



もうちょっとで山上
b0062024_8495778.jpg




緊張を強いられる危険箇所も無事通過すれば。ここからはアイゼンを脱いでシューに履き替える
b0062024_8505257.jpg




シューに履き替え、夏道ルートを通過して山上に出ようとしている我等
b0062024_8515841.jpg



ただいま山上!
別ルートから先に山頂を踏んだGeorge が出迎えに・・・・・

b0062024_8543277.jpg




ビジターセンターも棟を残すのみで、まだすっかり深い雪の中だ
b0062024_10125062.jpg




一応山頂を踏んだらドロップポイントへ移動する。
風の厳しいここならではの自然の造形を楽しみながらクラストした斜面を少し下る。

b0062024_10192240.jpg




しかし、ここも斜度はきつい。慎重にポイントまで下る。
b0062024_10214019.jpg

b0062024_10215272.jpg




ポイントへ着いたら、とにかくぺこぺこになった腹を満たす。
早起きして作った弁当がうまい!

b0062024_10233245.jpg



ランチを済ませたら本日のメインイベント、先陣を切って我輩がドロップイン。
正面にはブローホールも大きいのが残っていて危険だ。
どうコースを取るか緊張する時間。

Photo : George

b0062024_10272275.jpg




スキーヤーズレフトにコースを取ることにしてドロップイン。
b0062024_10283655.jpg




斜度に緊張しながら、狭いノドを通過すれば広いオープンバーンだ

Photo : Rie 

b0062024_10313358.jpg

b0062024_10321311.jpg




滑り終えたら、まだまだ神楽ケ峰までの長い徒歩が待っている。滑らずにわれわれの滑りを楽しんでいた仲間とも合流し、神楽へと戻る。
b0062024_10353311.jpg

思ったよりも雪質もよく、今シーズン初の苗場山滑降は大満足で終わった。

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-26 10:42 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(18)

わいわい苗場山 (3/30)  #2

雪山の楽しみの一つは、こんな自然の造形に出会えることだ。
つい時間の過ぎるのも忘れて見入ってしまう。

b0062024_16422669.jpg



ここが風の通り道だということがわかる
b0062024_16455469.jpg



エビの尻尾、とよく言われるが、こんなのを自分は「鹿の角」と言っている
b0062024_16471752.jpg



夏道の痩せ尾根が近づいてくる
b0062024_16483281.jpg



先に分技に着いた仲間
b0062024_16503671.jpg



仲間の提案で二手に別れ、我々は夏道のルートつめることにした
b0062024_16532918.jpg



これから登りつめる斜面はこんな表情をしている
b0062024_1655539.jpg

b0062024_16551986.jpg



苗場山の北面は東側の滑らかな表情と違い、荒々しく男性的だ
b0062024_1656492.jpg

b0062024_16572759.jpg



この辺りから、そろそろ難儀な斜面に取り付く
b0062024_16583077.jpg



我々とは別ルートを行く仲間
b0062024_1701055.jpg

b0062024_1722230.jpg



最初の難所の通過・・・いささかゾクゾクする斜面だ
b0062024_173459.jpg




アイゼンとピッケルが頼り・・・
b0062024_1743472.jpg

b0062024_1745672.jpg




別ルートを行った仲間が撮影した我々

Photo : George & Izumi

b0062024_1762711.jpg




こんな場所は早く通過したいが、そう簡単には進めない
b0062024_17131277.jpg


b0062024_1713431.jpg

ここを通過しても、あと一箇所イヤな場所がある・・・
by sakusaku_fukafuka | 2008-04-24 17:15 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(2)

わいわい苗場山 (3/30)  #1

春になると、やっぱり苗場山。
徐々に楽しくすべるエリアが少なくなってきて、この日は意気投合、皆で苗場山を滑りに行くことに・・・

5ロマ下り場でハイク準備。
この時点では快晴。モチベーションも上がる。

Photo : Nobori

b0062024_183679.jpg



景色を楽しみながら《中ノ芝》をハイク
b0062024_18142735.jpg



Photo : George & Izumi
b0062024_18151210.jpg



b0062024_18152780.jpg



夜半降ったようで、下は雨でも、標高の高いこの辺りは樹氷になる
b0062024_18162595.jpg



日焼け避け、女性はいろいろと大変だ・・・
b0062024_18171131.jpg



神楽ケ峰まで来ると西側の展望が開け、今日滑る苗場山も目前に迫って見える
b0062024_181919100.jpg



冬の登攀はなかなか厳しい夏道の痩せ尾根
b0062024_1821712.jpg



斜面右端にドロップポイントを望む
b0062024_18215162.jpg



モチベーションを上げながら一旦、最低鞍部へと向かう
b0062024_1823122.jpg



ルートをどう取ろうか?・・・
b0062024_18234938.jpg



最低鞍部、一旦ここまで下ってルートを判断する
b0062024_18243619.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-23 18:27 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(4)

平標山(3/23) #3

南側は軒並み雪崩れたが、ニシゼン側は雪質はともかく、快適に滑れる。
気をよくして登り返し。

b0062024_5562613.jpg




さすが平標山、幾人かのスキーヤーが土樽方面へ滑っていったが、他には人影も無く、山頂は一時賑わっている様子が見えたが、こちら側はほぼ貸し切り状態。
b0062024_5591156.jpg

b0062024_5592212.jpg




ニシゼンに向かって二本目ドロップイン
b0062024_66565.jpg

b0062024_671851.jpg

b0062024_672631.jpg




スキーヤーなら土樽へ向かって下るのもいが、スノーボーダーにとっては地獄・・・
南面へ滑り降りるために山頂まで登り返す。

b0062024_6152411.jpg

b0062024_6155265.jpg




群馬県側の景色も雄大でいい
b0062024_6193128.jpg



山頂を再度踏んだら、ヤカイ沢が滑れないのは残念だが平標山の家へ向かってドロップする
b0062024_620372.jpg

b0062024_6204834.jpg




例年なら山の家はすっかり雪に埋もれて屋根だけがでているのだが、今シーズンは除雪してあるようだ。
リニューアルした山の家へ向かって滑る。

b0062024_6225049.jpg



冬山登山者用に、屋根から入れるようになっているらしい・・・厳冬期、ここをベースにしたら平標山をもっと楽しめそうだ。
b0062024_62425.jpg




こちら側はすごい板掴み・・・
板を引っ張られるような感覚を足の裏に感じながら林間を滑り降りる

b0062024_6251217.jpg

b0062024_6252229.jpg



できるだけ高度を保ち、林道を歩く距離を少なくしたい・・・
延々と林間をトラバース・・・

b0062024_6265321.jpg



長い林道、多少の斜面があるとストックを出して手漕ぎで滑る。
b0062024_628650.jpg

b0062024_6282492.jpg




天候も快晴とはいかなかったが、終日もってくれたので、重い雪ながら、そこそこ楽しめた今シーン最初で最後の平標山滑降となった。
b0062024_6294075.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-22 06:31 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(2)

平標山(3/23) #2

夏の登山道から上ってきた登山者たちが稜線に姿を見せた
b0062024_20581313.jpg



稜線に出たら仙ノ倉山を右手に眺めながら尾根をつめる
b0062024_2059226.jpg



山頂まで、もう一息
b0062024_20595488.jpg



稜線には仙ノ倉山へ向かうスキーヤーたち
b0062024_2103716.jpg



平標山山頂からの仙ノ倉山
b0062024_2113075.jpg



昨年、6月23日のハクサンイチゲが咲き乱れる平標山から望む仙ノ倉山
b0062024_2155643.jpg



一ノ倉岳に重なるように尾瀬・燧ケ岳
b0062024_2182763.jpg

b0062024_2183647.jpg



冬の平標山登頂記念にパチリ・・・
b0062024_21134948.jpg



昨年の6月23日の登頂記念撮影
b0062024_21144021.jpg




山頂を踏んだらニシゼン側のドロップポイントまで移動
b0062024_2123358.jpg



 
準備が整ったら、雄大な谷川連峰に吸い込まれるようにドロップイン
b0062024_2125224.jpg

b0062024_2125333.jpg

b0062024_21255166.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-17 21:26 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(4)

平標山(3/23) #1

今シーズン最初で最後の平標山かな・・・
時間的な余裕を持とうと思い、5:45am 元橋を出発。
聞くところによると、ヤカイ沢は軒並み雪崩れたと言う話し・・・
別荘地を過ぎ、ヤカイ沢入り口付近まで来ると、視界に飛び込んできた平標山は話の通り、軒並み雪崩れていて、滑るところはどこにも無さそう。

b0062024_21282268.jpg




前日平標山を滑った仲間の話しだと、《平標山の家》方面へ滑り降りたが、なかなか良かったとのこと・・・
ヤカイ沢がこの通りなら、我々もそのコースを辿ろうと思案しながらヤカイ沢に入ると、先月腰までのラッセルを強いられたことが嘘のように雪解けが進んでいた

b0062024_21322423.jpg



せっかく埋まった藪も、雪解けでずいぶんと姿を現してきたようだ
b0062024_21331757.jpg



振り返ると苗場山を朝日が照らしている
b0062024_21335255.jpg



雪崩れて地肌が露出した南面
b0062024_21343087.jpg



雪は締まっていて歩きやすいのだが・・・・・
b0062024_21351718.jpg



平標山の雪崩は数え切れないくらい見てきたが、ここまで雪崩が押し寄せてきたのは初めて見る
b0062024_2136981.jpg

b0062024_21361929.jpg



雪崩を左手に眺めながら、高度を稼ぐ
b0062024_2137534.jpg

b0062024_21373174.jpg



この辺りから斜度も増し、しばし急登が続く
b0062024_21382056.jpg



土砂も運んでくる雪崩
b0062024_21403938.jpg



汗をかきながらも、ブナの森が気持ち良い
b0062024_21414410.jpg



高度を稼ぐごとに、雪崩の爪あとがはっきり見えてくる
b0062024_21422817.jpg



急登のブナの森を登りきると稜線に出る。
一気に視界が開け、遠く浅間山を望むことが出来る

b0062024_21432758.jpg



今朝は少々霞んでうるが、富士の姿も確認できた
b0062024_21443192.jpg



まだまだ急登は続くが、視界も開け、気分も良い
b0062024_21451816.jpg



この斜度は、シューにはいささか辛い
b0062024_21461615.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-15 21:47 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(6)

谷川岳・芝倉沢 冬と無雪期

雪景色と無雪期の山容の違いが面白い。
やはり、冬の方が山に迫力があると思うのは自分だけだろうか?

7月の谷川連峰、オジカ沢の頭から仙ノ倉山、苗場山方面を望む

b0062024_1959564.jpg


3月の同じ場所
b0062024_20129.jpg



7月、トマノ耳(谷川岳)よりオキノ耳、一ノ倉岳、茂倉岳を望む
b0062024_2021094.jpg

そして6月
b0062024_2023835.jpg

そして3月
b0062024_2025860.jpg




10月、紅葉の芝倉沢
b0062024_2035328.jpg



デブリで埋め尽くされた今年3月の芝倉沢
b0062024_2055155.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-11 20:07 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(8)

2008 芝倉沢滑走記 #7

もう直ぐ2時・・・日が西に傾き始める
先を急ぎたい。

b0062024_19274312.jpg



ノドに入ると標高が下がるせいか、雪も重たく感じてくる。

Rider : 我輩(Fukazu)
Photo : G & I
b0062024_19301718.jpg

b0062024_19302884.jpg



速度を上げたいが、足を掴まれるような重たい雪・・・
b0062024_19322383.jpg

b0062024_19323848.jpg



長居無用の dangerous な斜面ではあるが、景観は見事だ。
この人を惹き付ける景色は、ここに居ることに悦びさえ感じる。

b0062024_19373523.jpg



雪崩の爪あとが生々しい谷間。
先行する仲間の周囲に気を配りながら、比較的安全な堅炭尾根側の斜面で一息つく。

b0062024_19412185.jpg



芝倉沢最大の難所、S字。
ここで雪崩にやられたら一たまりも無い。

b0062024_1943938.jpg

b0062024_19432431.jpg



S字
デブリに行く手を阻まれる。

b0062024_19444494.jpg



シュプールを描けるのはここまで・・・笹平から落ちてきたデブリがS字の谷を埋め尽くす。
b0062024_1948849.jpg

b0062024_19472482.jpg

b0062024_19473942.jpg




さて、どうするか・・・
ここを滑って降りるかい?・・・・・・・
この先もクラックが大きな口を開けている
リスクを分散させるために、ここを滑り降りる班と、デブリを歩いて越える班とに分かれる事に・・・

b0062024_2259521.jpg



難所「S字」を埋め尽くしたデブリを歩いて越える
b0062024_2311365.jpg



昨年は、ここをなんとか滑って通過できたのだが、今年はすっかりデブリで埋まっている
b0062024_2322590.jpg




難無くS字を通過してホッとするが、ここから土合まで、ひたすら歩きだ
b0062024_2344959.jpg




湯檜曽川へ向かう
b0062024_2352784.jpg



ここからはスノーボーダーにとってはなかなか辛い、土合までの湯檜曽川沿いの徒歩が続く
b0062024_2365959.jpg



湯檜曽川河畔から望む堅炭尾根。
滑り降りたのは、あの尾根の向こう側・・・

b0062024_2384057.jpg



残照の一ノ倉沢を右手に望みながら、予想したよりも早く、約一時間10分程度で土合に到着。S字のデブリに行く手を阻まれた時はどうしたものか思案に暮れたが、無事S字を通過し、全員土合に戻ってこの日のツアー終了した。
b0062024_003224.jpg

b0062024_004483.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-04-08 00:05 | 2008 雪山三昧・春 | Comments(12)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


by sakusaku_fukafuka

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

このページの主・怠け者の趣味

Backcountry Snowboard
■Trekking
■Nature Photograph
■Instruments(Stringed Bass/Electric bass and Drums/Percussions)
  
※お願い:ご意見等がありましたら身分氏名を明らかにしてmailにてお願いします。このブログのコメント欄は趣味を同じくする者同士のコミュニケーションの場です。身分を明らかにできない匿名のご意見や管理人の意に沿わないコメント欄への書き込みは誹謗中傷と同レベルとみなし、管理人の権限で削除します。

Links
常吉の酔いどれ日記
SHOPHOTO

メールはsakusaku_fukafuka@XX.co.jp
へ。
XX は迷惑メール対策です。hotmailと入れてください。

カテゴリ

全体
スライドショー
♯s&♭s
2017 雪山三昧 前期
2017 雪山三昧 中期
2017 雪山三昧後期
2017 無雪期登山
2016 雪山三昧 前期
2016 雪山三昧 中期
2016 雪山三昧後期
2016無雪期登山
2015 season 雪山三昧・前期
2015 Season雪山三昧・中期
2015 Season 雪山三昧・後期
2015 無雪季登山
2014 雪山三昧・前期
2014 雪山三昧・中期
2014 雪山三昧・後期
2014 無雪期登山
2013 雪山三昧・前期
2013 雪山三昧・中期
2013 雪山三昧・後期
2013 雪山三昧・春
2013 無雪期登山
2012 雪山三昧 前期
2012 雪山三昧中期
2012 雪山三昧・後期
2012春 おまけ滑り
2012 登山
2011 雪山三昧 前期
2011 雪山三昧 中期
2011 雪山三昧・後期
2011 雪山三昧・春
2011 マチガ沢『四ノ沢』
2011 槍ヶ岳周辺滑降
2011 登山
2010 雪山三昧・前期
2010 雪山三昧・中期
2010 雪山三昧・後期
2010 槍ケ岳残雪
2010 焼岳滑降
2010 登山 春~秋
2009 Season start
2009 雪山三昧 前期
2009 雪山三昧・中期
2009 苗場山東斜面
2009 雪山三昧・後期
2009 マチガ沢四ノ沢
2009 無雪期登山/春から夏へ
2009 無雪期登山 秋/晩秋/初冬
2009 無雪期登山・夏
2009 雨飾山
2009 槍ヶ岳滑降
2009 奥穂高岳直登ルンゼ滑降
2009 谷川連峰馬蹄形縦走
2009 北アルプス縦走1 表銀座
2009 北アルプス縦走 2 キレット
2009 錦秋の氷河公園・天狗池
2009 尾瀬
2008 雪山三昧・前期
2008 雪山三昧・中期
2008 雪山三昧・後期
2008 雪山三昧・春
2008 谷川岳マチガ沢
2008 尾瀬至仏山滑降
2008 無雪期登山・夏
2008 無雪期登山・秋
2008 秋景
2008 尾瀬
尾瀬初秋
尾瀬
2010 芝倉沢滑走記
2009 芝倉沢滑走記
2008 芝倉沢滑走記
2007 焼岳滑走記
2007 芝倉沢滑走記
2007 槍ヶ岳滑走記
冬景色
奈良
千畳敷カールから木曽駒ケ岳へ
秋・涸沢を訪ねて
槍・穂縦走記(キレット越え)
自然
雪山三昧・後期
雪山三昧・前期
雪山三昧・春
雪山三昧・中期
登山
登山・秋
双六岳~南岳縦走記 2007

紅葉 2007
ほか・生活風景
未分類

タグ

(9)
(3)
(3)
(1)
(1)
(1)

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...

最新のコメント

>常吉さん、コメントあり..
by sakusaku_fukafuka at 22:19
sakusaku_fuk..
by 常吉 at 20:50
鍵コメ03-06 17:..
by sakusaku_fukafuka at 21:09
>マー君、コメントありが..
by sakusaku_fukafuka at 21:39
無事に下山お疲れ様です。..
by マー君 at 21:07
>鍵コメ14:15さま、..
by sakusaku_fukafuka at 16:12
>スルメさん、コメントあ..
by sakusaku_fukafuka at 09:24
ご無沙汰してます。越後の..
by スルメ at 09:31
>トッキーさん、コメント..
by sakusaku_fukafuka at 22:56
てんちょ息子です。みんな..
by tokky at 14:28

ライフログ

夢のあとに

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番

ブラームス:交響曲第1番

マーラー:交響曲第2番

The Lady Wants to Know

フェアリー・テイル

フォトグラフ

ドイツ民謡集(1)野ばら

バイオリニストは肩が凝る―鶴我裕子のN響日記

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

登山
ウィンタースポーツ

画像一覧