カテゴリ:2009 雪山三昧・後期( 13 )

春の味覚

滑りに行ったものの、ロング&ハードな行程をこなした後は滑る気まったく無し。
陽気が良いので山菜採りに行くことに・・・・・・・

まだちょっと時期が早いものの、場所によっては採り頃なものもあり、一度食べるには十分な山菜が採れた。

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こちら「コシアブラ」皆でわけても十分なくらい採れた。
春の旬の味を天ぷらで・・・
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by sakusaku_fukafuka | 2009-05-10 04:55 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(4)

久しぶり平日かぐら(4/7)

sakusaku_fukafuka/Fukazu

(Photo : Sugita)

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Sugita
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迫力のある雪庇、美しくもあり、恐ろしくもあり。
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Rider : George
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by sakusaku_fukafuka | 2009-04-25 19:58 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(8)

久しぶり平日かぐら(4/7)

いつものごとく、いささか古い山行になってしまったが、♪ お久しぶりね~~のかぐらエリア。

仕事の進み具合で平日休めることに・・・
タイミングよく願っても無い好天気。
混雑する週末かぐらは遠慮したいところだが、快晴の平日なら静かな山を楽しめそうだということで、久しぶりにかぐらへ出かけた。

こんな快晴のお散歩なら最高だ。
5ロマの混雑も無くのんびりハイクアップ。

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これは良く見ると人工的な足跡・・・
ちゃんとストックを突いた後もあるから間違いなし・・・
こんなところをハイクする御仁もいるんだ?
(と、ふつうは考えられないルート)

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いい具合にシャバシャバのザラメ雪。
本当はもっと遠出する予定だったのであるが、シーズンパスのポイントをレストランで使い切るつもりだったので、このあたりがタイムリミット・・・
仲間とドロップイン。

Rider : Sugita

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Rider : Genba
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Rider : Nakagawa
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by sakusaku_fukafuka | 2009-04-22 19:47 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(8)

焼岳 Solo (4/4) #2

焼岳、GPS 軌跡
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天候が崩れ始めると速い。
黒く厚い雲が空にのしかかってくると、蝶ケ岳方面の稜線には雪らしきものが舞っているような模様。

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リンドウ平から下堀沢上部へ。
前日に滑ったらしいシュプールが見える。

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斜度が増し、登攀も苦しくなる頃湯煙を上げる北峰が見えてくる。
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釜トンネルを出発してから5時間あまり。
漸くこの日のドロップポイント南峰と北峰の鞍部に着いた。
天候は悪くなってきたものの、独りだし、急ぐこともないのでスノーボードをここにデポして北峰山頂を踏んでくることにする。
が・・・・・・・
スノーシューで挑んでみたものの、歯が立たなくて一旦引き返し、アイゼンとピッケルに持ち直し再度山頂を目指す。

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勢い良く蒸気が噴出している。
辺りは卵の腐ったような硫黄独特の臭気に包まれている。

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噴火口。
ここは、良く観察していみると、どうやら蒸気ではなく、煙がでているように見える。

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いたるところで蒸気が噴出している。
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10:06 am 誰も居ない静かな山頂。
寒くて長居無用だ。
ここは電波が届くようで、携帯電話でブログの更新を済ませ、急ぎ鞍部まで下る。

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ボードをデポした鞍部に下る頃には、すっかり視界は無くなり、ホワイトアウト。
霧が晴れるのを待つのも意味なさそうなので、濃いガスの中を慎重に滑り降りることにする。

ホワイトアウトの中は、知らぬ間に尻餅をついてしまうくらい感覚が麻痺する。
前後左右、上下までも感覚無し・・・


標高 2109m 付近まで下るとようやく視界が開けてきて一安心
予定通り下堀沢を滑る事にする。

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深く抉れた下堀沢。
ここまで下ると、後から登ってきた他のツアーもいて、視界の悪い山頂を諦め、南峰直下から滑り出したようだ。

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深く抉れた下堀沢は、つねに両サイドから落石があり、慎重に行動しないと危険だ。
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しかし、もっとも怖いのは治山工事で作られたダムかもしれない。
上から滑ってくると、このダムが見えにくい。
知らずにここから落ちたという話は良く聞く。

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やがて斜度も緩み、下堀沢の下流へ出る。

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登り始めるときに渡った場所より上流に良い場所があり、ここを渡って道路へ出た。
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再度、この釜トンネルを抜ければこの日のツアーは終わり。天候は思わしくなかったものの、静かな山行を楽しめた、貴重な一日だった。
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by sakusaku_fukafuka | 2009-04-19 10:48 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(8)

焼岳 Solo (4/4)

二年ぶりの焼岳。
北アルプス中、唯一の活火山。
静かな山を楽しみたい、と単独の焼岳だ。

天候は晴れのち曇り。
深夜車で沢渡入りしたときは満天の星。
午後からは崩れそうなので、早朝4時、釜トンネル出発。

車だと、アっという間に通り抜けてしまう釜トンネルも、こうして足で歩くとイヤになるくらい長い。

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25分ほどで釜トンネルを抜けると、すぐ左に折れ、梓川を渡れる場所を探す。
明るければ渡れそうな場所もすぐに見つかるだろうが、真っ暗な中では、なかなかそうはいかない・・・
川沿いをしばし歩いてなんとか渡れそうな場所を見つけ、焼岳側へ移る。

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梓川沿いを歩くこと40分。
下堀沢下流到着。
見上げれば、これから目指す焼岳が遥か遠くに感じる。
これから歩く道のりの長さを思いながら下堀沢より樹林帯へルートをとる。

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歩き始めて、もうじき2時間。
昇りはじめた朝日が焼岳をモルゲンロートに染める。

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冬の樹林帯は見通しも良く、登攀も気持ちよい。
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樹間から西穂高岳の雄姿
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カンバの背丈も低くなり、リンドウ平に近くなってきたことがわかる。
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歩きながら、この日滑る予定の下堀沢を見下ろす。
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森林限界を越えると眼下に上高地と、その奥に穂高連峰が望める。
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南に乗鞍岳。
晴れていた空も、この頃から怪しい雰囲気が漂い始める。
予想より早く天候が崩れそうだ・・・・・・・・

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漸く双耳峰焼岳の南峰が望める地点まで来た。
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by sakusaku_fukafuka | 2009-04-16 21:47 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(4)

白毛門 (3/29)

今期二回目の白毛門。
三月の下旬にして降り続いた雪。
前回、ガリガリだった白毛門も、この降雪には期待が膨らむ。

この日は芝倉沢で一緒だったFurukawa 氏と一緒。
4時出発の予定で土合、取り付きにて待ち合わせ。

天候は回復の兆しもあったのであるが、夜も明けない土合の空からは深々と雪が降ってくる。
やがてFurukawa 氏も到着。

雪が降りしきる中、アイゼンを装着して出発。
東黒沢を渡るといきなり急登が始まる。

ヘッドランプ便りに東黒沢を渡る。

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若干登山者が歩いた形跡はあるものの、今回の連日の降雪で、ほぼ新しいラッセルを強いられる。
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イヤでも前回と比較してしまうが、滑りは楽しくなかった分、前回の登攀は今回に比べたら比較にならないくらい楽だった。
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新雪に期待はあるものの、この急登の連続にはいささか閉口する。
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標高が高くなるにつれ、積雪は徐々に深くなり、ふくらはぎくらいだった積雪は、もうここでは膝まで埋まる。
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膝までだった積雪は、場所によっては太ももまで・・・
快晴ならここいら辺りから白毛門が望めるはず。

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先が見えない登攀。
幾度となく登ったことのある山でも、こう視界が悪いと、この先延々と登攀が続くように見えてくる・・・

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松ノ木沢の頭を過ぎるころ、登攀は更に困難に・・・
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白毛門最後の急登に差し掛かる頃、後から追ってきた登山者が追いつき、ラッセルを代わってもらうことになった。
ここまでで、すでにバテている我々にとっては朗報だ。

さらにその後から追いついたスキーヤー三名もラッセルに加わり、最後の急登を登りきり、10:40am 山頂に着いた。
土合を出発してから6時間半あまりである。
前回の4時間半に比べたら2時間余計にかかったことになる。

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山頂でゆっくりしたいところではあるが、時間に制約のあるこの日、さっそく滑降に入る。
いざ滑り出すと、前回のクラストしたガリガリの斜面に比べると、多少底突きはするものの、登攀の苦労が報われる3月のPowder Snow を楽しんだ。

Rider : Furukawa

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Rider : sakusaku_fukafuka (Photo : Furukawa)

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by sakusaku_fukafuka | 2009-04-15 20:59 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(2)

苗場山

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今日はシャーベットでなかなか滑る雪。
こうなると春も楽しいのだが、こういう雪に当たるのもお天気次第だ。
by sakusaku_fukafuka | 2009-04-07 11:32 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(6)

焼岳山頂

標高2393m。焼岳北峰
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スノーシューで 山頂に挑んだが、凍っていて登れず引き返し、アイゼンとピッケルで漸く焼岳の北峰山頂に着いた。
ちなみに、南峰は危険なので立ち入り禁止で登れない。

せっかくの山頂だが、視界は無い。硫化水素が吹き出していて嫌な臭いがする。細かい雪が吹き付けてきて、かなり寒い。
ブログの更新を したら下ろう。
by sakusaku_fukafuka | 2009-04-04 10:13 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(6)

景色に魅せられた雪山山行(3/15) #4

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急登の樹林帯は深雪で難儀した
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森林限界を超えると強風を遮るものは無く、深雪はガリガリのクラスト面に変わる。
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北西に面した斜面は際立って美しい。
いつか、ここに滑降のラインを刻むのも良いだろう。

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紺碧の空も覗いたが、このあと山頂付近はガスに包まれた。
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登ってきた方向を振り返る。
モノトーンの世界が広がる。

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スノーシューの爪が、かろうじて雪面を捉えるクラスとしたスリリングな斜面。

Photo : George

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ここより上部は天候が怪しい。
景色を楽しむのはここまでだ。

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山頂付近は強風が吹き荒れる。
スノーソーで氷のブロックを切り出し、なんとか風除けを作り、急ぎランチをとる。

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ホワイトアウトの山上から板をずらしながら視界のきくところまで移動。
滑降に入る。

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クラスト面とフカフカの新雪が混在する。
ボトムの柔らかそうな場所を選びながら滑降

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所々沢が口を開けている。
慎重に沢を下り、この日のハードスケジュールを終えた。
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天候は勝れなかったが、時折差し込む朝日は、こんな天候だからこその幻想的な景色を見せてくれた。
お陰で景色を満喫した一日となった。



by sakusaku_fukafuka | 2009-03-30 20:25 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(10)

景色に魅せられた雪山山行(3/15) #3

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急登に喘ぎながらも、時々振り返ると、少しずつでも高度を稼いでいることに安堵。
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Photo : Izumi
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朝の光は、時々「ハッ!・・・・」とさせるほど幻想的な世界へ誘ってくれる。
その度登攀の歩みは止まる。

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見上げれば稜線はすぐ近くのようだが、がりがりにクラストした斜面はなかなか手強そう・・・
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同行の二人とはずいぶん引き離されてしまったようだが、やはり、この景色を見ると足を止めざるを得ない。
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強風が吹き荒れているにもかかわらず、目の前の景色は幻想的だ。
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沢のボトムのラインは、我々のトレース。
後を追う人影まったく見られない。

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稜線も間近になるにつれ、容赦なく強風が吹きつける。
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強風の中の行軍はまだまだ続く・・・
by sakusaku_fukafuka | 2009-03-25 23:27 | 2009 雪山三昧・後期 | Comments(6)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


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>常吉さん、コメントあり..
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