<   2008年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

至仏山 2nd time (5/6) #2

朝日を受けて湿原を蛇行する《下ノ大堀川》
b0062024_20134854.jpg



《見晴らし十字路あたり》
b0062024_20152249.jpg




もうじき小至仏山のトラバースにかかる。
奥が至仏山本峰。

b0062024_20163980.jpg



《笠ヶ岳》(左)の奥に《浅間山》
b0062024_20183656.jpg



至仏山を滑ったラインが、この辺りからワル沢へ集中していくのが良くわかる。
b0062024_20202483.jpg



小至仏山のトラバース
b0062024_20205790.jpg

b0062024_20211428.jpg



湿原を俯瞰すると、牛首を帽子のようにガスが包み込んでいく
b0062024_202227.jpg



後ろに上州武尊山
b0062024_2023691.jpg



5:00 am 山頂
b0062024_20233917.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-31 20:24 | 2008 尾瀬至仏山滑降 | Comments(8)

至仏山 2nd time (5/6) #1

今シーズン二回目の尾瀬至仏山。
1:45 am 起床。
相方と午前二時半に鳩待峠を出発予定。
外は満点の★
b0062024_20415625.jpg



あい方の準備は済んでいるかと悠長に構えていたら、まだ寝てた様子。
いよいよ我慢できなくなって出発予定時間10分前に彼の車をノック・・・

予定より45分オーバーで鳩待峠を出発

b0062024_2042162.jpg



前回とまったく同じルート。
幾度見てもここからの至仏山の眺めは素晴らしい。

b0062024_2043213.jpg



4:40 am
原見の丘。

b0062024_20442733.jpg




予定だとオヤマ沢田代を過ぎた辺りでご来光を仰ぐつもりだったが、樹林帯を通過中に朝日が顔を出してしまった。ま、45分オーバーの出発だからしょうがないか・・・
b0062024_20461542.jpg



景色が最も美しい時間帯
b0062024_20474024.jpg



朝日が尾瀬ヶ原を照らし始める
b0062024_20484037.jpg



シルエットの燧ケ岳が美しい
b0062024_2049328.jpg



雪の下から頭を出し始めたシラビソ
b0062024_204945100.jpg



オヤマ沢田代を通過。
小至仏山と至仏山本峰が迫る

b0062024_20503925.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-28 20:50 | 2008 尾瀬至仏山滑降 | Comments(8)

尾瀬・至仏山滑降 4/25(FRI)  #3

慣れ親しんだ景色だが、やはりいつきても良い眺めだ。
蛇行しているのは下ノ大堀川だろう・・・

b0062024_18514941.jpg



小至仏山をトラバースする後続の登山者たち
b0062024_1853643.jpg



13時を回ってようやくランチタイム
b0062024_18534528.jpg



いよいよワル沢へドロップする
b0062024_18542582.jpg



ロケーションも最高。気持ちよ滑り出し
b0062024_1855875.jpg



ラインを読んで、いざ自分も・・・・・
b0062024_18561530.jpg

b0062024_18564167.jpg



広大な斜面は気分爽快
b0062024_1857830.jpg

b0062024_18572137.jpg

b0062024_18573415.jpg

b0062024_18582919.jpg



どこに、どうラインを描こうとまったくの自由・・・
b0062024_18592030.jpg

b0062024_1859308.jpg



雪も張る特有のシャーベット状でこの日はとてもよく滑り、登り返したいくらい気持ちよい
b0062024_19165689.jpg



b0062024_1918420.jpg



滑ったラインを見上げながら、登り返そうか迷ったが、解禁日の今日は出発時間が遅かったので、このまま下ることに・・・
b0062024_19194138.jpg



この辺りから徐々に雪も重くなる
b0062024_19203161.jpg



ここからワル沢を超え、オヤマ沢へ向かう
b0062024_1921327.jpg



あちこち口を開け始めた(ワル沢)
b0062024_1922967.jpg



楽しかった滑走を終え、ここから鳩待峠まで登り返す
b0062024_19225198.jpg



流れはオヤマ沢
b0062024_19232936.jpg



「猿の腰掛」を見つけたので、ちょっとお尻を乗せてみた
b0062024_19243411.jpg




16;00 鳩待峠到着。
疲れたら、ここの花豆ジェラートが美味しい。
今シーズン初の尾瀬滑降はお天気にも雪質にも恵まれ、楽しい一日となった

b0062024_19264222.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-20 19:26 | 2008 尾瀬至仏山滑降 | Comments(14)

久しぶりのJazz


(画像クリックで拡大します)
昨日久しぶりに Jazz をやった・・・
おじ様バンドでDrums を演奏した女性主催の音楽教室(ピアノ・エレクトーン)のアトラクション・・・

なかなかどうして、そこんじょそこいらのピアノ教室発表会とは違います。
ギンギンのちびっ子バンドが目白押し・・・
なんと皆上手で驚いた!

そこへゲスト?の「おじ様バンド」・・・
ちびっ子たちには負けちゃいられませんぜ!
おじ様も意地を見せないと!

b0062024_18175416.jpg



え?・・・楽器の方がでかいんじゃないの?
b0062024_18183359.jpg



きまってっるね~~お嬢ちゃん!
b0062024_18191593.jpg



リードギター、かっこういいねー
b0062024_18195642.jpg



お!ドラム、 いいビートしてるね~~
b0062024_18212286.jpg



終盤でようやく「おじ様バンド」登場。
ちびっ子たちの演奏に煽られながら、この日一日だけのスペシャルバンド
曲はアフロキューバン・リズムで、サビは4beat Jazzのノリの良いテキーラでした。

b0062024_18244987.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-18 18:28 | ♯s&♭s | Comments(4)

初夏

山の雪は解け、里では新緑も終わり、ほとんどの田んぼに水が引かれ、田植えの準備が進んでいる。
夜の帳が折り始めたこの時間。
カメラをセットしながらも、遠くから蛙の合唱が盛んに聞こえてくる。
初夏だなぁ・・・・・

b0062024_5531482.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-16 05:53 | Comments(6)

尾瀬・至仏山滑降 4/25(FRI)  #2

(DL後、画像をクリックすると拡大します)

最近購入したGPSを使って軌跡を記録してみた。
登攀と滑降ラインは以下の通りである。
英語版のGPSなのでまったく日本語表示は無し・・・
使い慣れていないので余分な軌跡(鳩待峠から斜め左に伸びている斜線)があったりと、使うのに英語と悪戦苦闘している。
(夏道とGPSの軌跡が微妙にずれて見えるのは、夏と冬とは歩くルートが異なるからです)

b0062024_19574696.jpg



さっきまで見えなかった燧ケ岳が徐々に姿を現し、天候の回復の兆しが見えてくる。
b0062024_1959556.jpg



シラビソの森を白く染めた夕べの雪
b0062024_19594668.jpg



どんどん燧ケ岳が見えてくる
b0062024_20202025.jpg



オヤマ沢田代を通過・・・
これより小至仏山のトラバースに入る

b0062024_20213874.jpg



さっきまで小至仏山、至仏山を覆っていたガスが嘘のように晴れてくる
b0062024_20223554.jpg



右手に尾瀬ヶ原と燧ケ岳を俯瞰しながら小至仏山のトラバース
b0062024_20232492.jpg

b0062024_20233451.jpg

b0062024_20234831.jpg



夏道とは反対側、尾瀬ヶ原側を巻き込むと至仏山本峰が目前だ
b0062024_202579.jpg



これから滑るワル沢越しに尾瀬ヶ原
b0062024_20261134.jpg




樹氷が咲いている。
夕べの天候の厳しさを思う

b0062024_2026511.jpg



小至仏山のトラバース。
後から続々とスノーボーダーやスキーヤー、登山者が登ってくる

b0062024_2028456.jpg



ここまで来れば山頂も間近だ
b0062024_2028521.jpg

b0062024_2029350.jpg



13;10 pm ほぼ予定通り山頂到着
b0062024_20301234.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-14 20:34 | 2008 尾瀬至仏山滑降 | Comments(4)

尾瀬・至仏山滑降 4/25(FRI)

今シーズン初の尾瀬
この日、午前10時に戸倉~鳩待峠間が開通するのを戸倉のゲートで待つ。

b0062024_19151354.jpg

b0062024_1915248.jpg



10時半鳩待峠を出発。
ゲートを開けるのが10時なので致し方ないが、遅い出発だ。

b0062024_19173855.jpg



歩きながら見つけた《猿の腰掛》
ここに猿が?腰をかけられるようになるには、あと何十年かかるのだろう・・・

b0062024_19185259.jpg



至仏山は厚い雲の中・・・
はたして滑り出すのは雲の中からだろうか?・・・
そんなことを考えながら山頂を目指す

b0062024_1920225.jpg

b0062024_19201011.jpg

b0062024_19202749.jpg



自然は厳しい・・・
春だというのに、夕べ降っただろう雨はここでは雪になる。

b0062024_19211221.jpg



登攀中最も至仏山の景色がきれいな場所。
夏道だと、この至仏山を見ることはできない。

b0062024_19223432.jpg



休憩をかねて至仏山の景色を楽しんだら、オヤマ沢田代を目指す
b0062024_19252396.jpg




《原見の丘》より湿原を俯瞰。
燧ケ岳は雲の中だ

b0062024_19262977.jpg



この辺りからオヤマ沢までが自分的にはもっともつらいところだ
b0062024_19272588.jpg



この樹林帯を抜ければオヤマ沢田代、視界も開ける
b0062024_19282476.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-11 19:29 | 2008 尾瀬至仏山滑降 | Comments(14)

マチガ沢「三の沢」に挑む #3

12時を回ってようやくドロップポイントに着いた。
登攀に費やした時間は7時間あまり・・・
ふくらはぎはパンパン。このまま滑り出す体力は無し。
ランチをとりながら体を休めることとし、大休止。
間近に二つの山頂、トマノ耳(左)とオキノ耳。
山頂には登山者が大勢見える。

(DL後、画像をクリックすると拡大します)
b0062024_601823.jpg




オキノ耳直下にはマチガ沢本谷のドロップポイントが見える。
今朝、ここを滑り降りてきたスキーヤーが一人居た。
自分のレベルでは、この本谷のドロップは無理だ。

b0062024_653017.jpg

b0062024_653989.jpg




今回滑った三の沢と次回滑りたい四の沢の様子を別の日に山頂付近から撮影した。
b0062024_6144033.jpg

b0062024_6145230.jpg

b0062024_615759.jpg

b0062024_103307.jpg




いざドロップイン。
滑り出しは緩い斜面だが、その先は、たちまち谷底まで落ち込んでいく急斜面。
《今シーズンすでに5名死亡》という安全を啓発する張り紙のことが脳裏を横切る・・・
期待と不安とで緊張感も最高潮のとき、一気にドロップ・・・・・

b0062024_6223393.jpg





三の沢と本谷の合流点で滑った沢を見上げる
b0062024_6253348.jpg





本谷
b0062024_6255581.jpg





マチガ沢遠望
b0062024_6285778.jpg

b0062024_629789.jpg

b0062024_6291883.jpg





マチガ沢出合いから滑ってきたラインを振り返る。
無事滑り終えた達成感とともに、よみがえってくる恐怖感と、次回への期待感に満たされつつ帰路についた

b0062024_6322969.jpg

b0062024_6323953.jpg



追加写真
昨日(5月4日)、尾瀬の至仏山山頂から撮影したマチガ沢遠景。
だいぶ雪も解けて、この分では今年はもう滑走不可能だろう

b0062024_164123.jpg

b0062024_1641789.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-05 06:37 | 2008 谷川岳マチガ沢 | Comments(10)

マチガ沢「三の沢」に挑む #2

(画像をクリックで拡大します)
上を見上げても稜線は未だ見えず・・・
b0062024_20424313.jpg



高度を稼ぐごとに増してくる斜度・・・
足を上げるが、踏みつけるたびに膝まで埋まるため、杳として先へ進まない・・・

b0062024_20444830.jpg



下を見下ろしても上を見上げても、いっこうに進んでる感覚が無い・・・
b0062024_20455754.jpg

b0062024_2046665.jpg



見上げると太陽が視界に入ってくるようになる・・・
あの太陽が稜線に隠れないうちにトップへ出ないと雪面は急激に冷えてクラストしてくるだろう。
できたらそれだけは避けたい・・・

b0062024_20473589.jpg



西黒の雪庇の向こうに佇む上州武尊山
b0062024_20483464.jpg



今日は単独なので、滑るときは写真を撮れない。
上りながらできるだけ撮っておこう・・・

b0062024_20505330.jpg



もし、ターンに失敗して転んだら万事休す・・・
下まで止まらないな、となると、どうなるか・・・
などど下を見下ろしては邪念が脳裏をかすめる

b0062024_2051358.jpg



フォールラインを俯瞰する。
ここを滑り降りるのだ、と思うと、ゾクゾクしてくる・・・

b0062024_20511741.jpg



乾いた喉にこのツララはうまかった。
水筒に細かく砕いて入れておいた氷水がこれから先の登攀を癒してくれた。

b0062024_20535134.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-02 21:14 | 2008 谷川岳マチガ沢 | Comments(8)

マチガ沢「三の沢」に挑む

外を見ると雲一つ無い快晴。
かねてからやってみたかったマチガ沢をやるのには絶好の天気。
急ぎ車を土合に走らせる。

準備をして5:30am 駐車場を出発。
モルゲンロートのマチガ沢を目指す。

b0062024_1271333.jpg



明け始めた国道291をしばし歩くと、道路をこんな大きな石が塞いでいた。
こんなのにやられたら絶体絶命だな・・・

b0062024_1285642.jpg




モルゲンロートに染まる武能岳
b0062024_1302129.jpg



そして七つ小屋山
b0062024_130567.jpg




約40分、マチガ沢出合いに到着。
赤く染まったマチガ沢を見上げてモチベーションが上がる。

b0062024_1324241.jpg



残雪がすっかりマチガ沢を埋め尽くしている
b0062024_1342224.jpg




デブリを超えて高度を稼ぐ
b0062024_135632.jpg



暗いうちに出発したのだろう、西黒尾根を歩く登山者
b0062024_1354323.jpg



歩き始めて約2時間が経過している。
思うようにはかどらない・・・

b0062024_13716100.jpg



見上げると右にシンセン岩峰
b0062024_1381353.jpg




振り返れば笠ヶ岳と烏帽子
b0062024_1385442.jpg



約3時間、ようやく「三の沢」出合いだ。
右に本谷を望む。

b0062024_1402257.jpg



西黒尾根を登山者が続々と登ってくる
危険を承知で沢を詰めているので、あまり見られたくないな・・・と心のうちで思いながら、こちらも高度を稼ぐ

b0062024_141924.jpg



「三の沢」に取り付くと急に傾斜を増してくる
b0062024_143433.jpg




見上げると、いつ落ちてくるかわからないデブリが怖い
b0062024_1444955.jpg



急に斜度を増した沢・・・・・
b0062024_1452627.jpg

by sakusaku_fukafuka | 2008-05-01 01:47 | 2008 谷川岳マチガ沢 | Comments(4)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


by sakusaku_fukafuka

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

このページの主・怠け者の趣味

Backcountry Snowboard
■Trekking
■Nature Photograph
■Instruments(Stringed Bass/Electric bass and Drums/Percussions)
  
※お願い:ご意見等がありましたら身分氏名を明らかにしてmailにてお願いします。このブログのコメント欄は趣味を同じくする者同士のコミュニケーションの場です。身分を明らかにできない匿名のご意見や管理人の意に沿わないコメント欄への書き込みは誹謗中傷と同レベルとみなし、管理人の権限で削除します。

Links
常吉の酔いどれ日記
SHOPHOTO

メールはsakusaku_fukafuka@XX.co.jp
へ。
XX は迷惑メール対策です。hotmailと入れてください。

カテゴリ

全体
スライドショー
♯s&♭s
2017 雪山三昧 前期
2017 雪山三昧 中期
2017 雪山三昧後期
2017 無雪期登山
2016 雪山三昧 前期
2016 雪山三昧 中期
2016 雪山三昧後期
2016無雪期登山
2015 season 雪山三昧・前期
2015 Season雪山三昧・中期
2015 Season 雪山三昧・後期
2015 無雪季登山
2014 雪山三昧・前期
2014 雪山三昧・中期
2014 雪山三昧・後期
2014 無雪期登山
2013 雪山三昧・前期
2013 雪山三昧・中期
2013 雪山三昧・後期
2013 雪山三昧・春
2013 無雪期登山
2012 雪山三昧 前期
2012 雪山三昧中期
2012 雪山三昧・後期
2012春 おまけ滑り
2012 登山
2011 雪山三昧 前期
2011 雪山三昧 中期
2011 雪山三昧・後期
2011 雪山三昧・春
2011 マチガ沢『四ノ沢』
2011 槍ヶ岳周辺滑降
2011 登山
2010 雪山三昧・前期
2010 雪山三昧・中期
2010 雪山三昧・後期
2010 槍ケ岳残雪
2010 焼岳滑降
2010 登山 春~秋
2009 Season start
2009 雪山三昧 前期
2009 雪山三昧・中期
2009 苗場山東斜面
2009 雪山三昧・後期
2009 マチガ沢四ノ沢
2009 無雪期登山/春から夏へ
2009 無雪期登山 秋/晩秋/初冬
2009 無雪期登山・夏
2009 雨飾山
2009 槍ヶ岳滑降
2009 奥穂高岳直登ルンゼ滑降
2009 谷川連峰馬蹄形縦走
2009 北アルプス縦走1 表銀座
2009 北アルプス縦走 2 キレット
2009 錦秋の氷河公園・天狗池
2009 尾瀬
2008 雪山三昧・前期
2008 雪山三昧・中期
2008 雪山三昧・後期
2008 雪山三昧・春
2008 谷川岳マチガ沢
2008 尾瀬至仏山滑降
2008 無雪期登山・夏
2008 無雪期登山・秋
2008 秋景
2008 尾瀬
尾瀬初秋
尾瀬
2010 芝倉沢滑走記
2009 芝倉沢滑走記
2008 芝倉沢滑走記
2007 焼岳滑走記
2007 芝倉沢滑走記
2007 槍ヶ岳滑走記
冬景色
奈良
千畳敷カールから木曽駒ケ岳へ
秋・涸沢を訪ねて
槍・穂縦走記(キレット越え)
自然
雪山三昧・後期
雪山三昧・前期
雪山三昧・春
雪山三昧・中期
登山
登山・秋
双六岳~南岳縦走記 2007

紅葉 2007
ほか・生活風景
未分類

タグ

(9)
(3)
(3)
(1)
(1)
(1)

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
more...

最新のコメント

>常吉さん、コメントあり..
by sakusaku_fukafuka at 22:19
sakusaku_fuk..
by 常吉 at 20:50
鍵コメ03-06 17:..
by sakusaku_fukafuka at 21:09
>マー君、コメントありが..
by sakusaku_fukafuka at 21:39
無事に下山お疲れ様です。..
by マー君 at 21:07
>鍵コメ14:15さま、..
by sakusaku_fukafuka at 16:12
>スルメさん、コメントあ..
by sakusaku_fukafuka at 09:24
ご無沙汰してます。越後の..
by スルメ at 09:31
>トッキーさん、コメント..
by sakusaku_fukafuka at 22:56
てんちょ息子です。みんな..
by tokky at 14:28

ライフログ

夢のあとに

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番

ブラームス:交響曲第1番

マーラー:交響曲第2番

The Lady Wants to Know

フェアリー・テイル

フォトグラフ

ドイツ民謡集(1)野ばら

バイオリニストは肩が凝る―鶴我裕子のN響日記

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

登山
ウィンタースポーツ

画像一覧