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秋景・一ノ倉沢再び(10/25)

(画像クリックで拡大します)


今年の上越地方の紅葉は今一だったが、一ノ倉沢の紅葉が終わってしまう前に、もう一度と思い、早朝一ノ倉沢出合いまで急いだ。(10/25)

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クライマーの姿も見られる
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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-31 12:33 | 2008 秋景 | Comments(4)

白馬大雪渓

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降雪のタイミングに合わせて白馬大雪渓を滑りに来た。白馬尻より白馬岳
by sakusaku_fukafuka | 2008-10-30 08:23 | Comments(8)

万太郎山 静寂の稜線 #3

(画像クリックで拡大します)


約4時間強で山上に着く。
トップからの縦走路の眺めは最高だ。

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谷川連峰の稜線越しに尾瀬の燧ケ岳を望む。
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万太郎山のトップを超え、冬シーズンに滑る計画の斜面を確認。
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その下部。
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日白山から望んだ冬の万太郎山。
近い将来、ここを是非滑りたい。

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見ていて飽きない景色だ。
熊笹の中のトレイルが美しい。
時間があったらこのトレイルを辿りたい。

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万太郎山から見たパノラマ(4枚合成)
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東側の展望(5枚合成)
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360°の展望を楽しんだら、ゆっくり下るのみ・・・
登る時楽しんだ景色も、日が高くなると、また別の表情になる。

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真っ赤なナナカマドの実
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そろそろ樹林帯に入る。
谷川連峰の景色も見納めかな・・・

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休憩をとりながら、谷川岳のトマノ耳を望遠レンズで覗くと、ここ、万太郎山の静けさが嘘のように人、人、人・・・・・・
万太郎山の山頂には、我々4人しか居なかったが、谷川岳の山頂は登山者でごったがえしているようだ。

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春には味覚を楽しんだ「コシアブラ」の紅葉を見て今回の山行を閉じる。
なかなか難コースではあるが、それだけに、静かで美しく、良い思いでとなった万太郎山の山行だった。

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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-29 20:41 | 2008 秋景 | Comments(4)

万太郎山 静寂の稜線 #2

この辺りの紅葉がちょうど見ごろ。(Photo : Izumi)
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茂倉岳をバックに急登を登る。
(Photo : George)

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色づくダケカンバ
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北側に流れ落ちるような稜線の陰影が美しい。
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遠くに岩原いわっぱら)
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写真ばかり撮っているのでなかなか先へ進まない。
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取り分けて東の景色が美しい
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谷川連峰の特徴かもしれない、熊笹と紅葉のコントラスト
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仙ノ倉山と平標山
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毛渡乗越けどのっこし)から仙ノ倉山へつづくトレイル
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山頂も間近、谷川連峰の稜線が美しい
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眼下には深い谷
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この稜線を見ると、かつてここを縦走したのを思い出す。
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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-27 21:14 | 2008 秋景 | Comments(4)

万太郎山 静寂の稜線

友人から《 万太郎山 》のプラン。
さて、三連休のどこを狙うか・・・
予報とにらめっこ、相談した結果連休最後の13日に決定。

土樽駅で待ち合わせ、万太郎山取り付きまで移動。車から出て空を見上げると満天の星。
夜明けを間近にした南の空にはオリオン座が大きく迫り、冬の大三角形(こいぬ座のプロキオン・おおいぬ座のシリウス・オリオン座のベテルギウス)がシリウスを下に円錐形を逆さに立てたような形で輝いている。
もっと視野を広げると、冬の大三角形のシリウスを軸に子犬座のプロキオン、ふたご座のボルックス、ぎょしゃ座のカペラ、おうし座のアルデバラン、オリオン座のリゲルを時計回りに結んだ冬のダイヤモンドが輝く。

パッキングを済ませ、ヘッドランプを頼りにアスファルト舗装された道路をしばし行くと万太郎山の取り付きがある。
見過ごしてしまいそうな登山道入り口から急登の続く樹林帯に入る。

土樽側から万太郎山を目指す登山者は少なく、登山道は荒れている。
粘土質の地肌がむき出しになった登山道は滑りやすく歩きにくい。
急登に喘ぎながら登ること約二時間、樹林帯から開放された稜線から東を見るとご来光の兆し。

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モルゲンロートに染まる仙ノ倉山
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旭に照らされ、間近に迫る万太郎山。
こちら側から望むと、こんなにも素晴らしい山だったとは・・・

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いよいよ・・・
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ご来光
もちろん偶然ではあるが、オジカザワの頭から朝日が顔を出したのには感動!

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紅葉した稜線が更に赤く染まり、感動のドラマの幕開け。
美しい!

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右手には仙ノ倉山と苗場山。
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しばし急登が緩んだ稜線。
正面に万太郎山を眺めながらの快適登山だ。

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またまた急登の連続。
幾度見上げてもいい景色だ。

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険しい登りも展望が癒してくれる。
左手に茂倉岳と谷川岳。

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見上げれば青空に万太郎山が映える
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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-26 08:31 | 2008 秋景 | Comments(4)

マチガ沢

マチガ沢を見上げると、今年ここ「三の沢」を滑り降りたのを思い出す。紅葉が終わればもう雪の季節だ。
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谷川岳山頂(右)
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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-24 09:06 | 2008 秋景 | Comments(2)

一ノ倉沢

やはり一度は見ておきたい一ノ倉沢とマチガ沢の秋。
マイカー規制が布かれているために土合から自転車にて一ノ倉沢を目指す。
さすがこの時期の休日は早朝から人出がすごい。
一ノ倉沢出合いで夜明けを待つが、早朝からロッククライマーが一ノ倉沢の岩壁を目指していく。

期待したほどの景色は望めず、真っ赤に染まらないうちに夜が明けきってしまった。
今年の紅葉は昨年と比べると鮮やかさに欠けるようだ。

以下は今年の一ノ倉沢の秋景。

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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-21 20:11 | 2008 秋景 | Comments(8)

平標山

(画像クリックで拡大します)
白馬三山の投稿にたっぷり時間をかけたため、9/23日の平標山山行が今頃の投稿だ。
このときは山頂付近が漸く紅く染まり始めた頃だったが、今頃はすでに紅葉も終わり、山も冬支度を始めたことだろう。

出発したのはこんな時間・・・
お月さんもくっきり見えて、天候は期待したのであるが、このあとすぐに霧に覆われた。(駐車場にて撮影)

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登り始めてすぐに霧に覆われ、まったく写真を撮る意欲は無し・・・

松手山を過ぎ、ザレ場の階段を上っていると、動くものを発見。
久しぶりに見るオコジョ君だ。
ただし、この時間帯はまだ夜が明けて間もない時。オコジョのようにチョコマカと動き回る動物を撮影するには光量が足りない。
速いシャッターが切れなかったために、せっかく出会ったオコジョの写真は全てピンボケであった。

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尾瀬の至仏山以来の、なんとも楽しい出会いだ。
ガスに阻まれ、ほとんど景色らしい景色を見ることができない山行の中でも、オコジョに出会えたのはとてもラッキーで、いっぺんで気持ちが晴れやかになった。

好奇心の旺盛な彼を見ていると、慌ただしく動き回りながらも、しっかりこちらを観察している。我輩も彼を観察しているのであるから、お互いに相手を観察しあっているのである。
なんともほほえましい不思議なひと時だった。

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山頂は真っ白!
何も見えないが、時間の余裕はあるので、山頂から南側に少し下ったテラスでのんびりランチをとりながら霧の晴れるのを待った。

一時間も過ぎ、のんびりランチを終える頃ガスの切れ間から空が見え始め、期待しつつ山頂へ戻る。

苗場山遠望。

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望遠レンズで覗くと、先日縦走した白馬三山まで見えた。
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再びガスに覆われないうちに山頂からの久しぶりの展望を楽しむ。
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仙ノ倉山
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展望を楽しんでいるうちに、また案の定霧が出てきた。
ガスに終われるように下山開始。
松手山を通過、樹林帯に入る手前で、ツルリンドウを見かけた。
久しぶりの平標山山行はいささか残念な天候だった。

しかし、オコジョとツルリンドウを見ることができたのでよしとしよう。

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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-18 22:02 | 2008 無雪期登山・秋 | Comments(6)

白馬三山縦走記 #11

白馬三山縦走     下山。猿倉へ 2



小日向のコル。
白馬三山が全て望めるのは下山ルート中ここが最後。

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時々白馬岳を望みながら、長い登山道を下る
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樹林帯に突入。
徐々に視界が利かなくなる。

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最後のルート確認
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ようやく長い下山を終え、登攀時に通った猿倉の分岐へ出た。
ここから駐車場まではごくわずか・・・

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白馬岳を望む駐車場へ到着。
三日間の登山を終えた。
長々と綴ってきたが漸く完結。
天候にも恵まれ充実した山行となった。

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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-16 19:55 | 2008 無雪期登山・秋 | Comments(4)

白馬三山縦走記 #10

白馬三山縦走     下山。猿倉へ 1



いよいよこの日は下山だ。
下山というのは、いつも名残惜しいものであるが、山行を終えて車のある駐車場へ戻れるのもまた嬉しいもので、寂しさと嬉しさが交錯する何とも名状し難いときでもある。

沢を埋め尽くしていた雪渓もまた名残惜しいかな・・・
口を開けた雪渓の下から轟々と流れの音が響いてくる。

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温泉の湯が流れ伝わる登山道がツルツリと滑る・・・
(Pic:George)

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ミヤマキンポウゲの群落
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鑓沢に架かる橋を渡る。
上からの落石が怖い・・・

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四阿山あずまやさん(左)と噴煙を上げる浅間山(右)
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無名峰なのが残念だが素晴らしい山だ。
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もろい鑓ケ岳からの落石で埋め尽くされている。
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ちょっとひねくれた「クガイソウ」
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コゴメグサ
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杓子沢にも、手作りの橋が架かっている。
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ちゃんと立派な名前まで書かれているのだ。
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荒々しい杓子岳の東面
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鑓温泉も遠くなった・・・
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ミヤマシシウドか?
セリ科の植物はさっぱりわからん・・・

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サンジロ
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三白平
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鑓ケ岳と杓子岳を見上げる。
なんとダイナミックだろう・・・

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中央の雪渓が残る沢は杓子沢。
いつかはここを滑ってみたいものだ。

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前日に杓子沢の上部、杓子沢コルから見下ろした杓子沢。
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オオバギボウシ
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小日向のコルへ向かう最後の登り。ここでぬかるみにはまってしまった・・・
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あらら・・・・・・・
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docomo の携帯電話の電波状況を調査していたお兄さん。
電話会社はこんなこともしているんですね~

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by sakusaku_fukafuka | 2008-10-14 21:33 | 2008 無雪期登山・秋 | Comments(8)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


by sakusaku_fukafuka

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