谷川岳 『花を愛でに』

梅雨の貴重な晴れ間。
行こうと思いながらなかなか行けずにいた谷川岳に花を愛でに行ってきた。

お目当ては「ホソバヒナウスユキソウ」であったが、予想通り花期は過ぎてきた。

どっちかというと、花の写真は朝日よりも日が高くなってからの自然光がいいのでゆっくり登山。
雪のマチガ沢がやっぱり一番いいなぁ、なんて思いながらマチガ沢を望む。
(画像をクリックで拡大します)
b0062024_2122677.jpg














登山道の彼方此方でヤマアジサイが見頃。 (巌剛新道にて)
b0062024_2131888.jpg














シモツケソウ(巌剛新道にて)
b0062024_2134558.jpg















めったに見かけない「ウリノキ」(巌剛新道にて)
b0062024_214171.jpg















高山植物ではないけれど、ホタルブクロ。(巌剛新道にて)
里のどこでも見かけた花なのだが、近頃はめっきり少なくなった。
b0062024_215842.jpg














第一見晴らしからマチガ沢。
ここを滑った日々が懐かしい。
b0062024_216026.jpg













最初の鎖場からマチガ沢
b0062024_2163596.jpg















巌剛新道を登り、西黒尾根と合流。
咲いている花もここから変わる。
「イワシモツケ」
b0062024_2173649.jpg

b0062024_21103091.jpg














トキソウ
b0062024_2182424.jpg

b0062024_2183342.jpg















ミヤマダイモンジソウ
b0062024_2185375.jpg















かろうじて咲いていた『ホソバヒナウスユキソウ』
b0062024_2192791.jpg

b0062024_2194865.jpg

b0062024_21101020.jpg
















コバギボウシ
b0062024_21113100.jpg














ヒメシャジン
b0062024_21112821.jpg















イブキジャコウソウ
b0062024_2112217.jpg
















タテヤマリンドウ
b0062024_21123071.jpg
















西黒尾根よりオキノ耳
b0062024_21131732.jpg















ハクサンチドリ
b0062024_21141970.jpg
















西黒尾根より天神尾根(天狗の留まり場)
b0062024_21152396.jpg














カラマツソウ(右)とウラジロヨウラク(二輪)
b0062024_21163445.jpg















登ってきた西黒尾根を俯瞰
b0062024_21165730.jpg














アカモノ
b0062024_21171549.jpg














四ノ沢を覗く
b0062024_21174344.jpg














まだ咲いていたイワカガミ
b0062024_21291472.jpg














ヨツバシオガマ
b0062024_21293919.jpg














肩の小屋の傍にてミヤマキンポウゲ
b0062024_21184057.jpg














肩の広場を見上げる。
また来シーズンの滑りを思い浮かべながら下山。
b0062024_21193176.jpg

# by sakusaku_fukafuka | 2016-07-03 21:19 | 2016無雪期登山 | Comments(2)

大源太山周回登山

26日、久々に会う登山&スノーボード仲間たちとの登山。
発案者のChami の提案で大源太山周回トレッキング。
俺も大源太山は過去に登っているのだが、シシゴヤの頭周回はやってなかったので、「いつかは」と思っていたので即OK。

心配なのはやっぱり天候。
この時期は降られて当たり前、なので雨は覚悟。

当日3:30am 湯沢のトラックステーションにて待ち合わせ。
前日移動でトラックステーションに車泊予定で向かうと、すでにTAKAさんの車がある。
女性二人は当日移動なのか、彼女たちの車は見えない。

関越トンネルを出たら霧雨だったけど、降りはけっこう強くなってきた。
樹の下に停めたら雨だれの音が車のボディを叩いてうるさい。
眠れないのでパーキングの中央に移動してなんとか就寝。

2:50am 起床。
雨は小ぶりになってはいたが、止む様子は無い。
それでも、準備を始めていると女性陣たちも到着。

当初の予定だとすぐに取り付きに移動する予定だったが、様子見でトラックステーションの休憩室にて談話。

テンション上がらないけど、明るくなってきたので回復傾向の天気予報を信じて取り付きへ移動。

こんな天気でも駐車場がいっぱいになるくらい登山者たちが車を停めている。
「けっこう登る人いるんだね」

こうなると我々も元気がでてくるんだから不思議だよね。
登山届を提出していざ、出発。

(画像をクリックで拡大します)

b0062024_20571577.jpg

b0062024_20572888.jpg













杉木立の中から登山道が始まる。
ちょっと懐かしい・・・・・

b0062024_2058451.jpg













雨で増水中。
濡れたらテンション下がるので慎重に渡る。

b0062024_20584756.jpg














分岐。
右はシシゴヤの頭へ。(帰路はここを下ってくる)
大源太山は直進。
b0062024_210650.jpg














ハシゴなんてあったっけ?・・・・・・・・・・・・・
b0062024_2104162.jpg













雨は止んでるけど濡れてます。
b0062024_2113367.jpg













二度目の渡渉。
ここを渡ると急登の連続。
b0062024_2124378.jpg













およそ1時間。
帰路に歩くシシゴヤの頭が見える。
b0062024_2145572.jpg













ギンリョウソウ発見。
b0062024_2152137.jpg













山頂付近が見える。
まだまだ・・・・・・・・・・・・

b0062024_215581.jpg













時々日も射したりして、周回する稜線が見渡せる。
b0062024_216547.jpg













眼下に湯沢の町並み。
b0062024_2174358.jpg













山頂。
もうちょっとかな・・・・・・・

b0062024_218593.jpg












高山ではないけど、でも、けっこうきつい・・・
b0062024_2184891.jpg


b0062024_219698.jpg













晴れたりガスったり・・・・・・・・・
b0062024_2194738.jpg














山頂到着。
や~~きつかった・・・・
一眼レフを自撮り棒に取り付けて撮影。
重い、重い・・・・・・・・・・
やたらセルフタイマーの10秒が長いです(笑)
b0062024_2110127.jpg

b0062024_21102191.jpg












記念撮影が済んだら先へ進みます。
七ツ小屋山へ向かう山頂直下は危険度抜群です。
b0062024_21131031.jpg

b0062024_21132453.jpg

b0062024_21141894.jpg

b0062024_21143838.jpg













アップダウンを繰り返しながら七ツ小屋山へ。
b0062024_2115729.jpg












ギボウシ
b0062024_2115323.jpg











ベニサラサドウダン
b0062024_2116932.jpg












ウラジロヨウラク
b0062024_21162771.jpg












稜線でけっこうみかけたハクサンチドリ。
b0062024_21174546.jpg













咲き始めたタテヤマリンドウ
b0062024_2118552.jpg












ガスで視界不良も多く、写真も少ない。
七ツ小屋山を速やかに過ぎて分岐へ向かう。
b0062024_21192128.jpg













ニッコウキスゲもぼちぼち咲き始めた。
b0062024_2120721.jpg

b0062024_21201733.jpg












気持ち良い稜線歩き。
七ツ小屋山から望む谷川連峰と蓬周辺の景色はお気に入り。
願わくば青空が欲しかった。

b0062024_2121267.jpg













蓬峠方面。
武能岳は霧の中。
b0062024_21221567.jpg













大源太山を振り返る。
尖ってるね~~
b0062024_2124381.jpg














引っ張ってみると、なかなかスリリングな斜面を降ってきたんだな、って思う。
b0062024_2124349.jpg












シャクナゲ
b0062024_21245954.jpg













分岐にてランチタイム、、、、、、、は良かったんだが、ここで雨に降られた。
上だけレインウェアを着込んで急ぎシシゴヤの頭へ向かう。

13:00 霧のシシゴヤの頭到着。
b0062024_21274754.jpg












もう靴の中はグチャグチャ・・・・・・・・・
レインウェアは上だけだったので、下は膝までやっぱりグチャグチャ。

けっこう急な登山道を足を滑らせながら下る。
b0062024_21293470.jpg













森が濃い。
b0062024_21295052.jpg












濡れた登山道の下山は難儀だね~
b0062024_21302248.jpg














地図には無い?水場。
ここの水はうまかったなぁ
b0062024_2131058.jpg












ヤマアジサイ
b0062024_21311981.jpg













川のせせらぎの音が大きくなってきた。
そろそろ分岐かな・・・・・・

b0062024_2131543.jpg












分岐到着。
b0062024_21335320.jpg












川の水量は変わっていないみたい。。。。。。
b0062024_21353650.jpg











ここまで来たら駐車場もすぐそこ。
長いトレッキングが終わりました。

雨に降られた時もあったけど、久しぶりの仲間たちとの山行はそれが気にならないくらい楽しかったねぇ。
b0062024_2141486.jpg

# by sakusaku_fukafuka | 2016-06-28 21:41 | 2016無雪期登山 | Comments(0)

下越の名峰《二王子岳》を登る

新潟在住の山仲間たちが良く登っている下越の名峰《二王子岳》に登ってきた。
前々から一度は登ってみたいと思っていた山だけど、遠いので今までなかなか実現しなかったが、今回思い切ってチャレンジしてみた。

Wind Orchestra の練習を終えて帰宅。
準備しておいたバックパックを車に積んで一路新発田市へ向かう。
少しでも仮眠したいので往路は小出まで関越道を使い、小出からは一般道を走る。

二王子神社駐車場に3:00 am 到着。
5時頃起床する予定だったが、外は明るくなってきて4時には目が覚めてしまった。
二度寝はできそうにないので、寝不足承知で4時半に駐車場を出発。
(下山してわかったが、もっと神社よりに車を停めればよかった)

(画像をクリックで拡大します)

b0062024_7385656.jpg















社務所は無いみたいだが、立派な神社。
b0062024_739353.jpg














登山届を投函。
b0062024_7403755.jpg














鬱蒼とした杉木立の中を登る。

起床したときはちょっと寒かったが、歩き始めるとすぐに汗がでてきた。
b0062024_7414240.jpg














歩き始めが一合目と思いきや、20分ほど歩くと、ここが一合目。
b0062024_7424650.jpg















まだ鬱蒼とした森の中。
杉木立はサワグルミの森と変わる。

神小石。
b0062024_745192.jpg














この大木は檜かな・・・・・・・・
b0062024_7455523.jpg














三合目
b0062024_7462035.jpg














延々と樹林帯が続く。
楽しみは花を見つけるくらいかな・・・・・・・

アマドコロ
b0062024_747029.jpg














透過光で見るホウノキの葉がきれい
b0062024_7472356.jpg














森はやがてブナの森に
b0062024_748550.jpg














イワカガミ
ここのイワカガミは白い

b0062024_7484915.jpg















一番見かけたのはシラネアオイ。
b0062024_7494139.jpg















チゴユリ
b0062024_750306.jpg















サンカヨウ
b0062024_750595.jpg














ちょっと展望が開けた
b0062024_7511559.jpg















ナナカマド
b0062024_7512999.jpg














ウゴツクバネウツギ
b0062024_752637.jpg













お・・・・・・・・・・やっと山頂が近くなってきたかな・・・・・・・・・
と、悦んだものの、偽ピークらしきものがいっぱいあって、なかなか辛いのだ。
b0062024_7525235.jpg














ショウジョウバカマ
b0062024_7531891.jpg













さっきと同じ景色だが、徐々に高度が上がってるのがわかる。
b0062024_754747.jpg














ここも必ず多くのブログに登場するところだな、なんて思いながら登る。
b0062024_755331.jpg















七合目。
そろそろ森林限界かな、と思うのだが、なかなか森は終わらない。
b0062024_7554264.jpg















マイヅルソウ
b0062024_756580.jpg

















カタクリもまだ咲いている
そしてタムシバもまだ咲いていた。
b0062024_7581547.jpg

b0062024_7582629.jpg














一気に展望が開けた。
気分いいね~~~
天気も最高だし、景色も最高。

b0062024_7594565.jpg















越後駒ヶ岳や中ノ岳も見えた。
b0062024_804437.jpg














もうちょっとで山頂かな。
b0062024_81899.jpg
















小屋が見えた。
b0062024_813986.jpg
















8:00 am
およそ3時間半で念願の二王子岳山頂に着いた。
とにかく展望のない樹林帯が長かったな~~
標高1420mと低い山なのだが、標高差およそ1200mを登り上げなければならないので、低山とはいえ侮れない。

b0062024_824619.jpg














それにしても、山頂から見る飯豊連峰は圧巻だ。
あまり展望のない樹林帯が長かっただけに、感動も一入。

2010年に登った杁差岳もよく見えて懐かしい。
b0062024_8152868.jpg





b0062024_815421.jpg














杁差岳
b0062024_8215812.jpg


b0062024_8243285.jpg













杁差岳避難小屋と頼母木小屋
b0062024_8254892.jpg


b0062024_8323596.jpg














うっすらと鳥海山
b0062024_8325644.jpg














懐かしい朝日連峰
b0062024_8331826.jpg













2010年に登った杁差岳から、こちら二王子岳を望んだ写真。
b0062024_8342351.jpg














一時山頂からの展望を楽しんだら下山。
日が差し込んできて樹林帯の中のシラネアオイも一段と美しい。
b0062024_8354139.jpg













急な道なので、膝が笑ってくる・・・・・・・・・
b0062024_8363357.jpg














こんなに急だったっけ・・・・・・・・・
b0062024_837080.jpg














レンゲツツジ
b0062024_837181.jpg













登るときは気づかなかったけど、足元にギンリョウソウ
b0062024_8374781.jpg














やっと杉の森
b0062024_838553.jpg













もうここまで来れば神社までもうちょっとだ。
b0062024_838376.jpg















登山口到着。
山頂からジャスト2時間であった。
b0062024_8392975.jpg













新潟の仲間たちに下山報告。
ついでにお勧めの日帰り温泉を教えてもらい、その中の一つ、城山温泉に行くことにした。

途中から仰ぎ見る二王子岳。
b0062024_840534.jpg


や~~展望の素晴らしい山だった。
城山温泉も良かった。

睡眠時間一時間しかなかったので、気をつけて長い帰路につく。
時間はあるので、帰りはのんびりと全て一般道で帰宅。
# by sakusaku_fukafuka | 2016-06-08 08:42 | 2016無雪期登山 | Comments(2)

平標山・ハクサンイチゲに会いに・・・

そろそろハクサンイチゲが咲いている頃だろう、ということで、いつもの稜線のお花畑へハクサンイチゲに会いに平標山へ行ってきた。

目的はハクサンイチゲなので、のんびり出発。
火打峠から望む平標山は快晴だ。

(画像をクリックで拡大します)

b0062024_1084766.jpg














苗場山もくっきり。
b0062024_1092053.jpg















タニウツギ
b0062024_10113397.jpg
















ウロに別の木が芽生えてる。
b0062024_1012517.jpg















美しい眺め。
この美しい展望に送電線がアクセントを加えてる?

ここから景色を眺める度に、景観破壊の現実を目の当たりにする。
一回線だけならまだいざしらず、柏崎刈羽原子力発電所からの50万ボルトの送電線が二回線通ってる。
東京電力のトップって、こういう環境破壊をなんとも思ってないんだろうかねぇ~・・・・・・

b0062024_10165922.jpg















7:30 am
松手山

b0062024_10174790.jpg















これからの登山のアイテムとして、これはあると便利。
クリーンエナジーだしね(笑)

b0062024_1019653.jpg














お花畑到着。
ここに咲くハクサンイチゲが見たかった。

昨日、この時期にして雪が降ったみたいだし、花がどうなっているのか心配だったけど、元気に咲いていた。
b0062024_10201427.jpg


b0062024_10202495.jpg


b0062024_1020352.jpg















山頂から仙ノ倉方面。
b0062024_1021670.jpg


b0062024_10211952.jpg















最高の天気。
白馬三山から鹿島槍ヶ岳まで見えます。
過日滑った杓子沢も見えてる。

b0062024_102282.jpg















苗場山
b0062024_10222436.jpg














ハクサンコザクラにはまだちょっと早かったみたいで、今日はここから下山する。
b0062024_1023292.jpg














イワカガミ
b0062024_10231537.jpg














平標山の家からエビス大黒ノ頭と仙ノ倉山。
b0062024_102461.jpg

早い下山。
このあとは二居の宿場の湯にて汗を流して帰宅。


# by sakusaku_fukafuka | 2016-06-05 10:24 | 2016無雪期登山 | Comments(0)

火星接近

火星が地球に接近しているとのこと。
南天の空を見上げてみると(尻尾は見えないが)《さそり座》に寄り添うように斜め右上に火星が大きく輝いている。

さそり座の胸元に赤く輝ルビー、「アンタレス」の斜め左上には土星も寄り添う。
実際には火星と比べたら土星の方が遥かに大きいのだが、見かけは火星の方がより大きく輝いて見える。
誰でも肉眼で十分に捉えられるので夜空をご覧あれ。
ま、たまにはこんな風に夜空を見上げてみるのもいいもんだ。

(画像をクリックで拡大します)

b0062024_22384745.jpg






b0062024_22385838.jpg

# by sakusaku_fukafuka | 2016-06-02 22:39 | ほか・生活風景 | Comments(0)

りんごの摘花

我輩のマシーンは Windows7 なのだが、三日前パソコンを使っていると突然Windows10 に強制的にアップグレードされてしまった。
心の準備をする間もなく《Windowsをアップグレードしています》!!
なんだい?これは・・・・・・・・・・・
予想もしてないし、心の準備もしてないし、「しょうがねぇ、一旦アップグレードするか」

ということで我マシーンは最新の Windows10 のマシーンになった。
不本意なまま、一応Win10 を使ってみるが、まっこと使いにくい。
ファイルはそのまま引き継ぐということだったが、そのままでは開けなかったりする。
ドキュメントを開こうとすると《読み取り専用で開く》 《コピーして開く》などとなっていて、そのままでは開けない。
外部デバイスからの画像の読み込みもまっこと面倒くさい。

最も腹がたったのは一夜明けてPCを立ち上げたら、これまでのように(Windows7)の管理者としてのPWではパソコンにログインできないのだ。
《パスワードが間違っています。Microsoft アカウントのパスワードを使用していることを確認してください。
パスワードはいつでもリセットできます》
幾度打ち込んでも↑の画面がでてくるだけで、全く先へ進まない。
焦ったね~~。
たまたま持っていたhotmail のアカウントを入力してみるとやっとログインできた。

使いにくいことに加え、《Windows10は最強のスパイウェア》・・・・・・・・・・・・・
Microsoft社はNSA(アメリカ国家安全保障局)に協力して、クラウドに保存したデータを提供していた、という記事を読んだことがある。

Windows 8XとWindows 10 にはバックドアが仕込まれているということなので、PC 内に保存されているデータはインターネット上でのやり取りを含め、全てMicrosoft に筒抜けということだ。

こうなると、もうMicrosoft は信頼できないということになるなぁ・・・・・・・・

そうすると、Windows7の延長サポートが切れる2020年1月14日まで「7」を使い続けるか・・・・・・
Mac あるいは Linux に乗り換えるしかないよな・・・

でも、おいらは当面はこのままWindows7を使い続けることにして、一日使っただけで即Windoes10 から Windows7 に戻した。(アップグレードした日から31日の間なら元のWindows7 に戻せる)

ただWindows 10 のから「7」に戻しただけでは、今まで同様しつこくWindows 10 へのアップグレードの催促がくる。
よってコントロールパネルからWindows update を開き、利用可能な全ての更新プログラムを表示し、《「重要」と表示された「Windows 10 Home、バージョン1511、10586にアップグレード》のチェックを外す。
「Windows 10 Home、バージョン1511、10586にアップグレード」がグレーの表示になれば設定完了。
これでWindows 10 へのアップグレード項目を非表示にしておけばアップグレードの煩わしさから開放される。

スマートホン、タブレット業界で勝ち組となったMac と Android。
流れを読み違えて惨敗したMicrosoft が選んだ道は、批判を覚悟でWindows 10 の強制アップグレード。
Windows OS の上に胡座をかいて負け組となったMicrosoft の「焦り」が垣間見えた。
すっかり信頼を失ったMicrosoft。
さて・・・・・・この先どうしよう・・・・・・・・・・

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

今年もりんごの摘花が始まって一週間が過ぎた。
ようやく2/3近く摘花作業を終えたところだが、今月いっぱいはかかりそうだな~~


# by sakusaku_fukafuka | 2016-05-26 21:53 | ほか・生活風景 | Comments(0)

鍋倉山新緑ハイキング

滑り納め、のはずだった鍋倉山。
先シーズンの同じ時期には滑ることができた山は、すっかり雪が解けてしまっていることが判明。
「滑り納め」から「新緑ハイキング」に切り替えた。

国道17号のトラックステーションに7時待ち合わせ。
植えたばかりの茄子、ピーマン、ゴーヤに水をやる余裕があるのんびり出発。
SIKちゃんに拾ってもらい、彼女の車で長野からもう一人加わるSAPPOちゃんと落ち合うため、一路飯山の道の駅「花の駅千曲川」へ向かう。

何年かぶりに走る国道117号 小沼・湯滝バイパス。
天気は昨日に続き快晴、千曲川沿いの田園風景が懐かしい。

道の駅でSAPPOちゃんと落ち合い、鍋倉山登山口駐車場へ。
平日だけあって他に車は一台もない。

9:55 am 。
いささかわかりにくい取り付きから新緑のブナの森散策開始。
(画像をクリックで拡大します)
b0062024_5252429.jpg














ホームグラウンドの谷川周辺はブナとダケカンバが共生しているが、ここ鍋倉ではダケカンバを見かけない。
「森太郎」「森姫」という有名なブナの巨木に会うのが楽しみだが、無名のでも樹齢200年~300年近いと思われる立派なブナばかりなのに感動。
来シーズンはこのブナのツリーを滑ってみたいものだ。

b0062024_5315810.jpg

b0062024_5321098.jpg













都内は28℃を超えるという日。
徐々に気温が上がってきたが、ブナの森を抜ける風が心地よい。

b0062024_5333683.jpg












細い木々が倒れこんでいていささか歩きにくい登山道だが、ブナの森を守るために意識して整備していないのかもしれない、と思いつつ先へ進む。
b0062024_5354317.jpg













朽ちかけていた看板を発見。
「森姫」は行き止まりで、「森太郎」は迂回コース上にあるようだ。
b0062024_5374925.jpg

b0062024_538024.jpg












森姫は看板が無く、いずれのブナも巨木なので「もしかしてこれが森姫?」「いや、あれかも?」などと探しながら登山道を下ると道は行き止まり・・・・・・・・・・
ということは、もしかして「森姫はこれ?」

残念なことに「森姫」は立ち枯れていた。
b0062024_542133.jpg

b0062024_5422338.jpg













道を迂回路まで引き返し、次なる「森太郎」を目指す。

あのブナの巨木も「こんなの」から始まるんだなぁ・・・・・・・・
b0062024_544321.jpg













11:00 am。
「森太郎」に到ちゃこ。
b0062024_5472888.jpg













ふ~~ん・・・・・巨木の100選に選ばれてるんだ・・・・・・・・・・・
確かにこれまで見てきたブナの中では飛び抜けて大きい。
b0062024_5485085.jpg


b0062024_5492375.jpg













森太郎にこんな「ウロ」があった。
SAPPO ちゃんが試しに入ってみることに・・・・・・・・・・
背中のザックが引っかかって入れなかったが、ザックを下ろすとスマートなSAPPOちゃん、難なくウロに入った。
b0062024_5511749.jpg














森太郎で遊んでまた出発。
日陰には所々雪渓が残っている。

本当はここを滑る予定だったんだけど・・・・・・・・

b0062024_5524873.jpg













残雪が目印?の登山道。
もうじき鍋倉山と黒倉山との分岐。
b0062024_5535322.jpg
















12:09 pmm。

久々野峠くぐのとうげ
b0062024_603521.jpg
















ここから折返すように鍋倉山山頂へ向かう。
b0062024_615735.jpg













初めて展望が開けた。
b0062024_624364.jpg














どうしてこんな風になったのかわからないが。奇木と言ってもいいようなブナの木の間を縫うように登山道が鍋倉山頂まで続いている。
b0062024_642522.jpg














春で最も好きな花。
タムシバが青空に眩しい。
b0062024_65188.jpg














なんとも可愛いオオカメノキの若葉。

b0062024_655696.jpg














もうちょっとで山頂。
b0062024_662291.jpg














12:20 pm。
鍋倉山山頂到ちゃこ。
b0062024_673831.jpg














山頂には別ルートで登ってきた老夫婦が一組居ただけ。

お腹ペコペコ。
静かな山頂でランチタイム。
SAPPOちゃんは手作りのお弁当、SIKちゃんはポトフを作ってくれた。
吾輩は恒例の「豚肉の生姜焼き」
それぞれいろんな食材を持ち寄って楽しいランチ。
b0062024_685535.jpg












お腹を満たし、次なる黒倉山目指して主発。
帰路は別ルートを歩いて戻る。
立ち止まっては眩しいばかりの純白のタムシバの花に見入りながら下る。

b0062024_6132982.jpg

b0062024_6135253.jpg














花に見とれ、立ち止まっては写真撮影。
なかなか先へ進みません。
b0062024_6143678.jpg


b0062024_6144768.jpg













ムラサキヤシオツツジの蕾。
色が濃くて可愛い。
b0062024_6162764.jpg













黒倉山到着。
一方向にしか展望はありません。

どうやら見えるのは日本海?
b0062024_6172395.jpg

b0062024_6173351.jpg













オオカメノキ
b0062024_6211586.jpg














何度見ても綺麗です。
b0062024_6215218.jpg














女性たちが夢中になって撮影しているのは「クロモジ」
SAPPOちゃんに教わって初めて知ったんだけど、クスノキ科の落葉低木で楊枝の材料になる木らしい。
「ごめんなさい」と謝りながらも折ってみるととても良い香りがするのです。
b0062024_6255852.jpg

b0062024_6261073.jpg














日当たりの良い場所ではオオカメノキも花盛り。
b0062024_627285.jpg













タムシバも、とても甘い香りがします。
b0062024_627383.jpg

b0062024_6275169.jpg














気持ち良い縦走路が続きます。
b0062024_6281359.jpg













こんなブナも・・・・・・・・・・・
b0062024_6284585.jpg


b0062024_629050.jpg


b0062024_6291218.jpg















日本海?
b0062024_6293559.jpg













この時期はやっぱりタムシバが一番目立つかも

b0062024_630229.jpg














山頂付近では蕾だったムラサキヤシオツツジも、ここまで来たら思いっきり花弁を広げてる。
b0062024_6311315.jpg












ハイキングも終盤。
茶屋池の畔。
ここもブナが美しい。
b0062024_6333195.jpg


b0062024_6334469.jpg












県道95号線に出た。
ここからは閉鎖中の車道を駐車場まで下る。
およそ40分かな・・・・・・・・・

b0062024_6351765.jpg


b0062024_6353032.jpg


b0062024_6354141.jpg















山桜も地味だけど、きれいです。
b0062024_636853.jpg














17:03 駐車場到着。
滑り納め新緑ハイキング終了。

このあとは戸狩り温泉で汗を流して夕食。
道の駅花の駅千曲川へもどり、遅い帰宅となりました。
みんな、お疲れ様した。
b0062024_6384517.jpg

# by sakusaku_fukafuka | 2016-05-16 06:38 | 2016無雪期登山 | Comments(2)

こういうのもあって・・・

なんだか連休中の山岳遭難事故が多かった。

蓮華岳で滑落事故のニュース。
詳しくはわからないが、おそらく右俣だろう。

1日午前に救助隊の捜索が行われ、心肺停止状態で発見されたが、病院で死亡が確認された。

俺も去年ガリガリのアイスバーンで蓮華岳右俣上部で滑落した経験がある。
今回そのリベンジで大沢右俣を計画していたものの出鼻を挫かれ、断念した。

折から所属するWind Orchestra の日曜練習も連休の間に入っていて、うまくスケジュールが組めない。
よって今期のGWツアーは断念した。

b0062024_7183126.jpg


b0062024_7184529.jpg















# by sakusaku_fukafuka | 2016-05-03 07:19 | 2016 雪山三昧後期 | Comments(0)

杓子沢 長走沢滑降

例年だと県道322号線・二俣~猿倉間は4月27日まで閉鎖なのだが、今年は雪が少ないから開通が早まるのではないか、と気にかけていたところへ知人より22日に閉鎖が解除になると連絡をいただいた。

予報だと24日(日)の方が天気が良さそうなので、23日は移動日にして午後からのんびり白馬へ向かう。
楽Pテンチョーさんからプチ情報をもらって近くのガストにて夕食。

のんびり夕食とドリンクバーで過ごして一路猿倉へ。
駐車場には10台ほどすでに車が停めてある。
皆さん情報早いな~~

無人の車もあるようなので、前日に入山している人もいるようだ。
明日は3時出発の予定なので早めの就寝。
シュラフに潜るも、暑くてなかなか寝付けない。
窓を開けて換気をしたら幾分涼しくなっていつの間にかまどろむ。

「まさか、雨?」

激しくはないが、車を叩く雨音で目覚める。
窓を開けて外に手のひらを出すと間違いなく雨・・・・・・・・・・・
え~~~「ショック」
昨日の予報だと晴れマークだったのに・・・

3時出発予定を変更して2時15分起床を1時間ほど後にアラームをセットし直し二度寝。
しかし雨が止む気配無し。
三度寝。

さっきの音がしないのに気づき、手を出すと稀に飛んでくるくらいの雨模様。
意を決して準備開始。

結局予定より二時間遅れて5時に猿倉を出発。
(画像をクリックで拡大します)

b0062024_1961786.jpg















だいぶ明るくなってきて大雪渓方向に続く林道がよく見えてきた。

b0062024_1973647.jpg














長走沢出合。
雪が切れているとは聞いていたが、渡渉である。
砂防提の近くが渡れそうなので少し遡る。

b0062024_1991665.jpg













三国境辺りの稜線だろうか、明るくなってきて小蓮華の上には青空も覗いてきた。
b0062024_19111489.jpg














もうじき白馬尻小屋の辺り。
間違いなく晴れそうだ。

b0062024_19122353.jpg













大雪渓。
ガスもかかっていたがすっかり抜けた。
b0062024_1913825.jpg














杓子は石ころだらけなので、悪い板を持ってきたが、背負ってつぼ足なのでかなりきつい。
雨のせい?で雪が柔らかく、ズブズブと沈む。
スプリットにすれば良かったか?

歩き始めて約3時間半。
上からじりじり太陽に焼かれ、下からは照り返しで焼かれる。
徐々に暑さにまいってきた・・・

振り返ると雲海。

b0062024_19163828.jpg















登山者の3人のパーティが先行してくれてるので有難いが、杓子岳天狗菱が間近に迫るここからは傾斜がきつくなる。

b0062024_19185446.jpg














下界の雲海を眺めて一息つく。

b0062024_19194514.jpg














いつ見ても格好いい。
天狗菱。
b0062024_1920351.jpg













白馬岳へ向かう三人のパーティとはここでお別れ。
b0062024_19214523.jpg














稜線まで最後の急登。
もうここまでで「バテバテ」である。
これを登らばければならないのか、と思うと気持ちが折れそうになる。

b0062024_19231884.jpg














ま、ここまでよく登ってきたもんだけど、もうちょっとだ。
「一つ足を前に出せば一歩進む」なんて自分に言い聞かせながら登るんだが、それを何百回もやらなけりゃならないんだもんねぇ。 (笑)

b0062024_19255870.jpg














やっと稜線。
ザックを下ろして大休止。

あの岩は前回嵐に遭遇して身を寄せた岩だ。

b0062024_19265050.jpg













毛勝三山。
b0062024_19291365.jpg















振り返るとさっきの三人のパーティも頂上宿舎付近まで登り上げたようだ。
b0062024_1932786.jpg

b0062024_19321415.jpg















動かずにいれば全く気づかずに通り過ぎたと思うが、なんと雷鳥君が足元に居た。
やっぱり春だね、雷鳥君も衣替えが始まったようだ。
b0062024_19334328.jpg

b0062024_1934636.jpg













稜線を登り上げると劒岳が見えてきた。
b0062024_19365772.jpg













あ~~もうちょっとだ・・・・・・

b0062024_19373917.jpg














エントリーポイント到着。
ここまで7時間半もかかってしまった。
もう滑るのはどうでも良いくらい疲れきってる。

ま、とりあえずここでランチ。
腹ごしらえをしてゆっくり休んでからドロップしよう。

b0062024_19394895.jpg















杓子沢源頭。
b0062024_19402468.jpg















いざ滑り出すと落石だらけ・・・・・・・・・・
滑る音より石を引く音の方が大きいくらいだ。

上部を滑り終えるとすぐに広大な中間部が目に入るが、あまりにも石を引きすぎ、滑る気力が萎えてしまった。

ジャンクションピークの支稜を超えてから登り上げる予定だったが、そこまで滑る気持ちがなくなって、すぐにトラバースをかけることにして、ジャンクションピーク、長走沢の源頭部へ向かう。



長走沢源頭より長走沢を俯瞰。
b0062024_19443227.jpg














滑り出すと気持ちいい。
杓子沢と違い、全くと言っていいくらい石は無い。
気持ちよく一本滑って振り返る。

b0062024_1945234.jpg















しかし長走沢の下部はすっかり雪が解けていて、ここで藪漕ぎと渡渉が待っていた。

林道へなんとか出たときは、もうクタクタだった。

町へ出てから自分の今日のルートを見上げた。
b0062024_1948873.jpg















板はこの通り・・・・・・
この時期の杓子沢はこんなもんなんだろうな~
滑りそのものを楽しむのなら、白馬大雪渓の方が楽しめるかもしれない。
b0062024_19494784.jpg

b0062024_19495749.jpg


今回のルート。
GPSの軌跡。
b0062024_1954760.jpg







長~~~~い動画はこちら

# by sakusaku_fukafuka | 2016-04-25 19:55 | 2016 雪山三昧後期 | Comments(2)

雪解け

すっかり地肌が露出した谷川岳。
シーズンを終えた谷川岳、と言ってもいいんだろう。
PCで拡大して見ても肩の広場に滑走ラインはまったく見られない。

b0062024_23204532.jpg















里では《りんご》の花が開花し始めた。
b0062024_2321379.jpg

# by sakusaku_fukafuka | 2016-04-19 23:22 | ほか・生活風景 | Comments(2)


爺~ジ Snowboader が綴る、滑った、登った、出会った、奏でた、聴いたときの自己満足欲張り備忘録


by sakusaku_fukafuka

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

このページの主・怠け者の趣味

Backcountry Snowboard
■Trekking
■Nature Photograph
■Instruments(Stringed Bass/Electric bass and Drums/Percussions)
  
※お願い:ご意見等がありましたら身分氏名を明らかにしてmailにてお願いします。このブログのコメント欄は趣味を同じくする者同士のコミュニケーションの場です。身分を明らかにできない匿名のご意見や管理人の意に沿わないコメント欄への書き込みは誹謗中傷と同レベルとみなし、管理人の権限で削除します。

Links
常吉の酔いどれ日記
SHOPHOTO

メールはsakusaku_fukafuka@XX.co.jp
へ。
XX は迷惑メール対策です。hotmailと入れてください。

カテゴリ

全体
スライドショー
♯s&♭s
2017 雪山三昧 前期
2017 雪山三昧 中期
2017 雪山三昧後期
2016 雪山三昧 前期
2016 雪山三昧 中期
2016 雪山三昧後期
2016無雪期登山
2015 season 雪山三昧・前期
2015 Season雪山三昧・中期
2015 Season 雪山三昧・後期
2015 無雪季登山
2014 雪山三昧・前期
2014 雪山三昧・中期
2014 雪山三昧・後期
2014 無雪期登山
2013 雪山三昧・前期
2013 雪山三昧・中期
2013 雪山三昧・後期
2013 雪山三昧・春
2013 無雪期登山
2012 雪山三昧 前期
2012 雪山三昧中期
2012 雪山三昧・後期
2012春 おまけ滑り
2012 登山
2011 雪山三昧 前期
2011 雪山三昧 中期
2011 雪山三昧・後期
2011 雪山三昧・春
2011 マチガ沢『四ノ沢』
2011 槍ヶ岳周辺滑降
2011 登山
2010 雪山三昧・前期
2010 雪山三昧・中期
2010 雪山三昧・後期
2010 槍ケ岳残雪
2010 焼岳滑降
2010 登山 春~秋
2009 Season start
2009 雪山三昧 前期
2009 雪山三昧・中期
2009 苗場山東斜面
2009 雪山三昧・後期
2009 マチガ沢四ノ沢
2009 無雪期登山/春から夏へ
2009 無雪期登山 秋/晩秋/初冬
2009 無雪期登山・夏
2009 雨飾山
2009 槍ヶ岳滑降
2009 奥穂高岳直登ルンゼ滑降
2009 谷川連峰馬蹄形縦走
2009 北アルプス縦走1 表銀座
2009 北アルプス縦走 2 キレット
2009 錦秋の氷河公園・天狗池
2009 尾瀬
2008 雪山三昧・前期
2008 雪山三昧・中期
2008 雪山三昧・後期
2008 雪山三昧・春
2008 谷川岳マチガ沢
2008 尾瀬至仏山滑降
2008 無雪期登山・夏
2008 無雪期登山・秋
2008 秋景
2008 尾瀬
尾瀬初秋
尾瀬
2010 芝倉沢滑走記
2009 芝倉沢滑走記
2008 芝倉沢滑走記
2007 焼岳滑走記
2007 芝倉沢滑走記
2007 槍ヶ岳滑走記
冬景色
奈良
千畳敷カールから木曽駒ケ岳へ
秋・涸沢を訪ねて
槍・穂縦走記(キレット越え)
自然
雪山三昧・後期
雪山三昧・前期
雪山三昧・春
雪山三昧・中期
登山
登山・秋
双六岳~南岳縦走記 2007

紅葉 2007
ほか・生活風景
未分類

タグ

(9)
(3)
(3)
(1)
(1)
(1)

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
more...

最新のコメント

>常吉さん、コメントあり..
by sakusaku_fukafuka at 22:19
sakusaku_fuk..
by 常吉 at 20:50
鍵コメ03-06 17:..
by sakusaku_fukafuka at 21:09
>マー君、コメントありが..
by sakusaku_fukafuka at 21:39
無事に下山お疲れ様です。..
by マー君 at 21:07
>鍵コメ14:15さま、..
by sakusaku_fukafuka at 16:12
>スルメさん、コメントあ..
by sakusaku_fukafuka at 09:24
ご無沙汰してます。越後の..
by スルメ at 09:31
>トッキーさん、コメント..
by sakusaku_fukafuka at 22:56
てんちょ息子です。みんな..
by tokky at 14:28

ライフログ

夢のあとに

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番

ブラームス:交響曲第1番

マーラー:交響曲第2番

The Lady Wants to Know

フェアリー・テイル

フォトグラフ

ドイツ民謡集(1)野ばら

バイオリニストは肩が凝る―鶴我裕子のN響日記

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

登山
ウィンタースポーツ

画像一覧