相棒と奥へ

今日は久しぶりに相棒(TAKA)がいる。
ラッセルもだいぶ楽だろう。(楽だった)

今日は夕方までは快晴の予報。
相方と遠足にいく計画。

空は満点の星。
放射冷却で指先の感覚が無くなっていくのがわかるくらいの寒さ。

途中まではトレースがあったものの、やはり奥はラッセルだ。
(画像をクリックで拡大します)
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体は汗をかくのに、指先には感覚が無い・・・・・・・
早く日が昇らないかなぁ。
とにかく寒いもんね。
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歩き始めて二時間半を経過した。
やっと稜線から朝日が顔を出して岸壁をモルゲンロートに染めていく。
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や~~~きれいだね。
この直下に立つと雪壁に圧倒される。
実際に目の当たりにすると焦点が合わないくらい迫ってくるね。
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もう滑らなくてもいいや、っていうくらいここに居る事に満足してしまう、そんな美しさ。
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山も焼けてきたけど、顔も焼けてきた(笑)。
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ツリーを登り上げると急登の連続だ。
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や~~、毎度のことだけど、幾度やっても上りは辛いね。
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辛い登りの間にも、周囲の美しい景色が癒してくれるんだよね~。
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と言いながらも傾斜は更に険しさを増し、景色を楽しむ余裕が失せていくのだ。
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シールからスノーシューに履き替え、そろそろピッケルを使わないと登攀不可能になってくる。

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急斜面でもザックを下ろさずに互いのピッケルを取り合うことができるようにザックにセットしてきた。
雪面にピッケルを突き刺し、一歩一歩足を上げるもなかなか進まず・・・・・・・
10時を回ると雪も緩んできて雪庇が落ちてくるようになり、登攀を続けるか止めるかの判断を迫られるようになってきた。
「止める判断も大事だよね」
ということで、たかっているのがやっとの急斜面にザックを下ろす場所を確保し、滑走の準備に入る。
互いに相方の道具が滑り落ちないよう、相手の道具を確保し合いながらの準備。
無理してこれ以上登ったら、この急斜面ではそれさえも出来ないだろう。

準備完了、我輩からドロップイン。
日当たりの良い場所は雪が重くなり始めてきたが、傾斜がきついのでそれほど苦にならない。
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二番手TAKAドロップイン
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いい滑りしてるねー
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この下の沢は、もう言葉で言い表せないくらい最高。
TAKAも雄たけび連発だったようだ(笑)

ということで、今日の奥山遠足無事終了。


# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-22 21:19 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)

遠くても静かが一番(★沢右俣)

多少遠くても誰も居ないところが一番だよね(笑)
好きでもないBGMなんかより、聞こえるのは風の音と鳥のさえずり、なんていいじゃん。

ということで、今日は天気が良くなかったけど、遠足にでかけた。

いつもの通り、独りラッセル(笑)
長いねー、辛いねー、なんて言いながらも登るんだからね、ま物好きさ。
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登攀しているツリーから、滑ることになる沢を俯瞰。
いいねー、貸切!(笑)
まだまだ登るんだけどね。
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ブナの木に「サルノコシカケ」。
珍しいもんじゃないけど、形がゆかいだよね。
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で、DPに着いた。
例外じゃなかったけど、けっこうここまで登るの辛かった・・・
もうちょっと上まで登りたかったけどシールではここまでが限界だった。

ここからでも十分楽しめるので欲張らずに滑ろう。
ということでドロップしたけど、最高だった。
雄たけび出そうだったね。

静かで誰も居ないとことっていうと、やっぱり足で稼がないとだめね。
でも満足して帰還。


# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-20 19:14 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)

大雪WV

昨日からの降りで大雪。

天神平スキー場は終日運休。

だからだと思うんだけどWVは大混雑。
3本で終わったね。

ツリーを入れて4本滑って駐車料金に含まれているドリンク券でコーヒー二杯飲んで帰宅。
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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-18 20:04 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)

再び・・・・・・でも悪天候

TKさんからオファー。

昨日に引き続いてほぼ同じ場所へ。
一つ手前から落とすんだけど、上は広くても中盤から沢になるので天候は悪くても迷子になることはない。
ということで、天候下り坂承知で登る。

朝のうちは山は赤く染まっていたけど、天候は下り坂予報。

昨日のトレースがまだ残っているはずなのでスプリットを背負ってアイゼンで登る。

標高を上げるうちに雪が舞い始める。
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風の音も大きくなり、気温も下がってくる。
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昨日会った登山者たちが下山してくる。
あのラッセルを交代でやったご兄妹も下ってきた。

偶然だね、昨日登る時と同じ場所で下山時に行き会う(笑)

10:30を回った。
山頂も間近になるころ、山はもう大荒れ!
視界もほぼホワイトアウト。

昨日のトレースはすっかり見えなくなった。

5名の登山者が先行しているが、その足跡さえ見えなくなった。
最後の急登を登るころ先行していた5名の登山者が下山してきた。

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急登を登り終えたが山頂まで行ってもカリカリなので、山頂直下からドロップすることにした。
準備するのが大変なくらいの強風。
容赦なく雪が叩きつけてくる。

自身も、背負う荷物も真っ白け。

おまけに視界も真っ白け(笑)
でも、上部はツリーなので問題なし。
いざ滑り出すとめったに味わえないような良質のパウダースノー。

後半の沢では対象物が殆ど無く凹凸もわからなかったので滑りにくかったが雪が良かったのでそれなりに楽しい。

スノーブリッジを滑って渡り本日のライディング終了。






# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-17 23:50 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(2)

近くて遠い山

一昨日に次いで今日も出遅れ(笑)

今日の天気予報だと14:00頃から晴れマーク。
どこをやろうか思案しながらのんびり洗濯なんかしていたら、なんと朝から晴れそうな気配。
洗濯なんかしてる場合じゃないぜ。

慌てて準備して出かけるも、出発したのは8:45 am 。
や~~まいったな・・・
条件悪くなる前に目的の場所まで辿り着けるかな・・・
なんせ、ハードで有名な山だもんね。

登山者が先行してトレースがあるのがせめてもの救い。

最近人も増えちゃったし、特に外人さんが増えてちょっと閉口してしまう。
それに人と同じことをやっててもつまらないしなぁ、なんて最近思う。
で、外人が居ない静かな山がいいな、と一昨日同様今日もそんなことを考えていたのだが、出遅れた・・・・・

ここ、いきなりきついんだよなー・・・
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こんな時間だから暑くなっちゃって汗ダクダク・・・・・・
先行していたSoloの登山者さん、なんとパンツ一枚で素っ裸で登ってる・・・
驚いたね。

これ、ヤナギかな。
春の気配だけど、まだまだ春は感じたくないよね(笑)
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やっとこさ山頂が見えてきた。
すでにバテバテ・・・
先が長いな~~
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先行していたもう一組の登山者に追いついた。
ラッセルありがとう!!

女性と男性のパーティだったので、奥さんかな?と思ったら妹さんだって。
山美人発見したので、もち撮影。
OKが出ました(笑)

山に美女、いいよね~~
俺、いつも一人だもん(笑)
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もうちょっと先まで先行してくれましたがパワフルです。
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もうちょっとで山頂。
ここからの眺めは最高だよね。
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写真のお兄さんの方が撮影してくれた写真で、山頂直下を歩く俺・・・・・
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俺はピークハントじゃないので、彼らとお別れ。
山頂踏まずにトラバース。
お別れしたあと次のピークへ向かう俺。
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次のピークは踏まないけど、ピーク直下へ登り上げてる我輩。
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もう一つのトップ直下からドロップ。
や~~ここまで辛かった。
一つ手前でドロップしちゃおうか、と思ったもんね。
でも、最初の計画は成就したかったので頑張った(笑)
DPまで今日もやっぱり5時間半かかった・・・けっこう辛かったね。

ここを滑ったという記録は見たこと無いけど、滑った人いるのかな・・・

最初は思ったとおりガリガリなのでパフパフパウダーがあるところまで板をずらして移動。
天気が良かったから雪腐ってるかな、と思ったけどそれほど苦にならない程度。
ここまで頑張った甲斐があったね。
















標高が下がったら多少雪が重くなってきたけど、でもこれくらいなら最高でしょ。
ほぼ予定していた地点に滑り降りられた。
初めてのルートだったけど、出遅れた割にはいい一日だった。
でも、クタクタ・・・・・

この後は湯テルメ谷川にて体を温めて汗を流して帰宅。
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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-16 20:40 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(2)

更にその奥へ 「一本のために」

先シーズンは平標山を一度もやってないし、今シーズンも下見をしただけで滑ってない。
平標山も今日の候補の一つではあったのだが、最近はすごい人気らしいし(勝手な判断だけど)今日は天気が良い予報だから平日でも人が多いかもしれない。

あちこち、やたら人が増えてきたし(特に外人)人が居ないところがいいや、っていうことで奥へ、更にその奥へ行くことにした。
計画だともっと早く出発する予定だったのだけど、また目覚まし止めちゃったみたいで寝過ごした(笑)

でも、まぁ、今日は終日天気が良さそうだし、遠足だと思えばいいか・・・
で、それでも5:55 am 出発。
(画像をクリックで拡大します)
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清々しいね・・・
寒いけど(笑)
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ま、今日も独りラッセルだから焦らず行こう・・・
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山には朝日が当たってるけど、歩いてるところはまだ日陰なので、かなり寒い。
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いつも見る景色と違うので新鮮だね。
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取り付きまで2時間もかかってしまった。
ま、交代要員が居ないんだから仕方ないわ(笑)

急登が始まるとこれまでみたいにのんびり歩いているわけにはいかないもんね・・・
以前来たときのルートをすっかり忘れてしまった。
ルートファインディングやり直しだね。

俯瞰すると自分の歩いたトレースがくっきり見える。
ま、ここまでよく歩いてきたもんだわ(笑)
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以前もシールでは登れないところがあったので今回もシューを持ってきた。
面倒だがボードを担いでスノーシューに・・・

熊笹の稜線は強風で叩かれるのでシールは不可能。
熊笹の下は空洞になっていることがおおいので、シューでもズボズボ踏み抜く。
上からも下からもジリジリ焼かれ、帽子のツバから汗が滴り落ちる。
ここの通過でかなり体力消耗。

や~~~まだまだあるねぇ・・・
心折れます(泣)
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今度は低木帯がある・・・
ここの通過は前回もキツかったな~~
ガリガリだし、踏み抜くし・・・・・・
板は枝に引っかかるし・・・
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やっと低木帯を抜けると、今度は面ツルの急斜面。
スノーシューだと後ろ(下)にズルズルとバックしてしまい、なかなか前に進めないので、ここで再度スプリットに交換。
ジグ切りながら面ツル急登を登るもなかなか景色変わらん・・・・・・・
滑ったら丁度良い斜面をシールで登るんだもんね、気持ちいいわけないよね(笑)
上を見ると心折れます(笑)
あー・・・いつ稜線につくのやら・・・
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疲れ果てて12時40分、ようやく山頂。
歩き始めて6時間45分が経過。
やっぱりここはどこから登ってもハードだわ。

でも、景色最高。
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コカコーラを一気に飲み込みながら景色をしばし楽しむも、あまり悠長なことは言っていられない。
帰りがまた長いもんね。

急ぎ準備して「GO !」
滑り出しは良かったが、日陰がガリガリでちょっと驚き!・・・・・

でも、そこを通過したらここまで来た苦労が吹っ飛ぶくらい良好な雪!
終端まで(日陰以外は)ノンストップで10分のロングライディング。

滑り終えて消費期限を5日も過ぎた「あんぱん」で腹を満たして帰路につく。
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二箇所スノーブリッジを渡らなければ・・・
落ちないようにね。
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あとは車まで自分が朝つけたトレースを辿って戻るのみ。
ハードで疲れたけど、やっぱり静かな山はいいなー。
今日は貸切だったもんね。

3時ジャスト、車に戻れた。
自分にお疲れ様!
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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-14 19:27 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)

本日TREE 二本

今日も視界悪いねー。
上はもっと悪いだろう。


コンサートに時間をとられているうちに積もったかなー、と思っていたけど、あまり積もってないみたい・・・
なので、今日はボード担いでシューで登るんだけど、全く沈まないもんね。
これじゃー滑っても面白くないだろう、と思ったのだが北向きに近い斜面はまずまずだった。

ツリー、けっこう「密」だねー。
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やっぱり下には硬いのがある。
でも、ま、いいかー。

ということで、もう一回登り返し。

この季節、樹林帯を登っているとツルアジサイのドライフラワーが落ちてるのをよく見かけるけど、けっこう綺麗だよな。
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で、二本目も終了。
いつもの「あしま園」でランチ。
湯テルメ谷川で冷えきった体を温めて帰宅。

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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-13 15:58 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)

本番終了

夜練、リハーサル、本番・・・
この2~3日はこれで疲れたな。

これでこっちは一段落したので、心おきなく滑れるか(笑)
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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-12 20:31 | ♯s&♭s | Comments(0)

明日本番

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明日のWinter Concert本番へ向けて最終練習。

# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-11 18:59 | Comments(0)

サンライズ・ライド?

昨日は Four をやったし、あそこは多分雪はいいし、今日はサンライズでもやろうか、、、、、と、、、

2:45 am 出発。
取り付きは風が無いので暑いくらい。
だけど脱ぐのも面倒だし、稜線に出たらきっと寒いし・・・

所々カリカリ、吹き溜まりはフカフカ。
ヘッデンの灯りだけだと先の雪質がわからなくてルートファインディングが難しい。
場所によっては板が横滑りして登るのに難儀。

早めに稜線に出るルートを選んで進む。

後ろ下方にヘッデン・・・・・・
え・・・誰か来るの?

稜線に出たらけっこう深い。
ここがきついのは毎度のことなんだけど・・・

空には三日月?
あんな細い月でも、雲から出てくるとヘッデン無しでも歩けたりする。

(画像をクリックで拡大します)
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急登の独りラッセルは辛いもんがあるね。
承知の上だけど、ずーっと独りラッセル(泣)
4時間近くかかっちゃったもんね。
でも、後ろを振り向いても上り始めた頃後ろに見えたヘッデンは見えなくなった。
諦めたのだろうか?・・・・・・・・・・

でも、別のルートをヘッデンが二つ動いてる、というか、登ってる。
他にもフルハイクしている人たちがいるんだろう。

だいぶ空が白んできた。

サンライズとはいえ、本当はここの早暁の景色を久しぶりに見たかったっていうのが、早朝ここに来た一番の理由。
当たり前だけど、兎に角寒い。
突風が吹くたびに体温を奪われていきそう。
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日の出。

本当はもっと真っ赤に染まって欲しかったんだけど、今日はこのくらいみたい・・・
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蓬付近。
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七つ小屋山。
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白毛門、笠ケ岳、烏帽子。
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昨日Nさんたちもサンライズをやりそうなことを言っていたので、もしかしたら滑って来るかもしれないと思って寒い中ではあるけれど、しばらく待っていたら黒い物体が・・・・・・
カメラに400mm をつけてよ~~く見ると動いてる。
(流石に600mm を持ってくる元気は無かった、笑)

「あれだな?」

後で分かったことだけど、この日は四名だったんだそうだ。

この辺りのお山のエクストリーム・ゾーンは殆ど滑りつくしている彼らの師匠的存在のNさんをタイミング良く捉えられた。
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メインのお山には朝日が当たってるんだけど、おいらが立っているところは全くの日陰。
寒くて集中力欠如してくる。

一つしか持ってこなかったホッカイロを交互にポケットに入れて足踏みしながら待っているんだが、遠目にはいつ滑り出したのか全くわからず、気づくともう滑り終えそうだったり・・・

で、次はそのお弟子さん?うっかり取り損ねそうになった、Sさん。
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俺はこの日このお山を滑るのは二人だとばっかり思っていたので望遠レンズをザックに収納してしまった。
そしたら、何と次のお弟子さん?Kさんが滑り出したみたいで、慌ててカメラを向けたけどレンズを交換する間がなくライダーが点のようになってしまった。
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で、四名いるとは知らずにいたおいらは、三名滑ったところで勝手に「これで全員滑ったのかな」と思い込んで自分の滑りに入った。

いい雪だったね。
昨日に引き続いて最高の雪だった。

で、滑り終えて温かいレモンティーを飲みながら休憩していると、どうやらもう一人滑ってくるみたい・・・
ありゃー・・・・・・
で、四人目のお弟子さん? Mさん。
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マチガ出合いで滑走を終えた皆さんと合流。
や~~四名いたのを知っていればもうちょっといい写真を撮れたと思うんだが、皆さんこんな写真ですんません。

でも、偶然皆さんとも滑走エリアで出会えて楽しかったです。

BPに戻って9:30am この日終了。
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# by sakusaku_fukafuka | 2018-02-09 16:04 | 2018 雪山三昧 中期 | Comments(0)