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ガラガラ奥只見

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流石に正月気分も薄らぐだろう今日は奥只見。
この天気じゃ山も登れないしね。

で、予想はしてたけど、寂しいくらい客はいない。
駐車場も到着したときはガラガラ。

お陰でいつもよりは回せたけどクタクタ(笑)
爺さんはここいらが潮時かな、ということで仲間より先に上がってきて休憩所。

あとは温泉と夕食だな(笑)

by sakusaku_fukafuka | 2019-01-06 14:39 | Comments(0)

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昨日は山は悪天候なので、最初からWV。
ただ、このくらいの降りだと底突きするだろうな、と思っていたが案の定その通り。

でも、仲間たちと初顔合わせもできたので、それはそれで由としよう。

by sakusaku_fukafuka | 2019-01-04 07:22 | Comments(0)

戻った。

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昨日真っ白になった谷川岳も、また春の雪解け山に戻った。

by sakusaku_fukafuka | 2018-05-12 07:10 | Comments(0)

2019シーズン始まり?

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昨日、一昨日と冬物を着込むくらい寒かった。

今朝、出勤がてら谷川岳を望むと新雪で覆われていた。
道理で寒かったわけだ。

今から2019シーズンが待ち遠しい(笑)

by sakusaku_fukafuka | 2018-05-11 07:13 | Comments(0)

晴れた

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久しぶりの快晴、というか、今朝は谷川岳がちゃんと見えた。

すっかり雪が解けちゃったなー。

by sakusaku_fukafuka | 2018-04-19 07:35 | Comments(0)

明日本番

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明日のWinter Concert本番へ向けて最終練習。

by sakusaku_fukafuka | 2018-02-11 18:59 | Comments(0)

マー君葬儀 / 偲ぶ会

昨日、北アルプス小蓮華山に散った友人「マー君」の葬儀と「マー君を偲ぶ会」が行われた。

近しい人、そして趣味を通じた仲間たちのみでしめやかに行われた告別式。
これだけ大勢の友人たちに見送られて、生前のマー君がどれだけ仲間たちから慕われていたか、改めて思う。

友人が一同に会して記念撮影。
「マー君、これだけ慕われてたんだよ!!」
(奥様の許可をもらって集合写真を掲載しました)
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告別式の後は「マー君を偲ぶ会」
こーいうの、いいよね・・・湿っぽくなくて。
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お仲間の赤ちゃん。
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お父さん愛用だった形見のサングラスをかけて、せいいっぱい明るくふるまってる娘さん。
こんな小さなお子さんたちを残して行っちゃったんだけど、マー君、二人のお子さんの成長を遠くから見守っていて上げてちょうだいよ!

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さて、いつまでも悲しんでいられない。

「マー君、みんなでマー君の分まで滑るよ!!」


by sakusaku_fukafuka | 2018-01-27 19:07 | Comments(0)

訃報の知らせ入る

私と良く似たスタイルで山に臨んできたBC仲間の一人の訃報が入った。
白馬エリア、小蓮華山にて雪崩に巻き込まれた。
同行していた仲間たちから救出されたときは心配停止の状態で、その後救出の甲斐もなく死亡が確認されたとのこと。

今年の元旦には一緒に山を滑った仲間の突然の訃報に呆然とするのみで、今日は何も手につかない。
今は何の言葉も思いつかず、ただ、ただ、ただ、ご冥福を祈るのみ。

やすらかなれ。







by sakusaku_fukafuka | 2018-01-21 22:14 | Comments(4)

Band Festival

今日は Band Festival。
わがWind Orchestra が主催で毎年市内の小・中・高等学校の吹奏楽部を集めてフェスティバルを開催している。
今日はその27回目の開催日。
各団体が2曲から3曲演奏するのだが、団体の交代の度に椅子や譜面台の出し入れが大変。
自分の団体は最後の演奏なのだが、その直前まで裏方に徹します。

フェスティバルも順調に進んでいく中で、稀にアクシデントが起きることもある。
今日はある小学校の吹奏楽部のエレキベースがジャックの不具合で音がでなくなるアクシデント。
急遽私のエレキベースをお貸しすることになったのであるが、私のエレキベースはロングスケール。
彼女たちが使っているショートスケールのエレキベースよりフレットにして二つ分くらい長い。
小さな体で無理かな、と思ったのであるが、見事弾きこなしていたのに驚いた。
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フェスティバルが終わった後は我々の二月に開催するWinter concert のゲネプロ。
や~~さすがに疲れた一日だった。

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by sakusaku_fukafuka | 2018-01-21 00:10 | Comments(0)

滑るところが無い

9日ころに降った雨は谷川エリアだけでは無さそうだ。
10日のマチガはカリカリで散々だったので今日は巻機山、平標山の取り付きの下見と土樽、毛渡橋の様子見に行った。

巻機山は昨日の天気予報だとけっこう良さそうだったのだが、現地に到着してみるとけっこうな降り。
ハイクは諦めた。

国道17号を戻って火打ち峠に車を停め、平標山のヤカイ沢の藪がどのくらい埋まったのか下見に行くことにした。
火打ち峠は満天の星。
シール歩行で歩き始めるとすぐに夜が明けてきた。
二居川の橋を渡ってしばらく進み、いつものところから杉林にはいるも、雪面はカリカリ・・・・・・

水源地に向かう道があるので、道沿いは藪も薄くなんとか滑れそう。
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水源地
まだ埋まっていない。
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最近平標山は人気の山だから滑ったあとはけっこうあるけど、やっぱりまだ濃いね~~~
とても快適とは言えないわ。
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もうちょっと上まで行ってみるか・・・・・・・
それにしても硬い。
うっすらと乗っかった雪の下にレインクラスとがある。
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ま、今回はここいら辺りで止めておこう。
上まで行っても百害あって一利なし。
積雪2cmといったところかな(笑)
中指の第一関節が埋まりきらないもんね。
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いざ藪の中を滑り出すとアイスバーンなので怖い怖い・・・・・・

で、時間が余りあるので土樽まで戻って毛渡橋のところの様子を見る。
だいぶ雪は積もってはきているが、まだまだ少ないね。
これだと毛渡沢の仙ノ倉山谷を渡れないかもしれないな。
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ちなみに土樽の除雪終点はこんな感じ。
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や~~雨は困るなぁ・・・・・・どこもカリカリで楽しく滑れるところが無いもんねぇ。
次の寒波はいつくるの?

で、平標山ヤカイ沢から車を置いた除雪スペースにもどったら、なんと「うんこ」が・・・・
誰だよ~ こんなところに「うんこ」したのは・・・
歩くときは暗くて分からなかったけど・・・・・・出発するときに踏まなくて良かったよ。
国道17号を二居の方へ少し走ればトラックステーションのトイレがあるのに、こういう人って自分のことしか考えてないよね。
それも、二箇所も・・・・・・うっかり踏みそうになったぜ。
こういう人がBCやる仲間とは思いたくないね。

by sakusaku_fukafuka | 2018-01-12 14:18 | Comments(0)